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TIMES~未来からのSOS~の作品情報

| 話数 | 全24話(1話 約31分) |
|---|---|
| 総視聴時間 | 約12.6時間 |
| 公開年 | 2021年 |
| ジャンル | サスペンス・ミステリー/刑事・探偵/SF |
| 制作国 | 韓国・アジア |
TIMES~未来からのSOS~の配信状況をサービス比較
| サービス | 公式 | 配信 | 月額(税込) | 無料期間 | 画質 | 同時視聴 | DL | 特典 | 評価 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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| 公式サイト | ― | 976円〜 | なし | フルHD(一部4K) | 2台(スタンダード4台) | ○(スタンダード以上) | フジ系の見逃し配信 | ★3.8 | |
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TIMES~未来からのSOS~のあらすじ
5年前に大統領だった父ソ・ギテ(キム・ヨンチョル)を何者かに暗殺された娘のソ・ジョンイン(イ・ジュヨン)は、小さなメディアの記者をしながら事件の真相を追っていた。そんなある日、“タイムズ”のイ・ジヌ(イ・ソジン)と名乗る記者から取材依頼の電話がかかってくる。待ち合わせ当日に姿を見せないジヌにジョンインが電話をかけると電話の向こうからは亡き父の声が。悪ふざけだと思ったジョンインだったが、次第に父が死亡した2015年からの電話だったことがわかり…。
TIMES~未来からのSOS~の各話あらすじ
TIMES~未来からのSOS~2021年/全24話
- 第1話ソ・ジョンイン(イ・ジュヨン)は、DBS報道局の記者であり、大統領ソ・ギテの一人娘。元記者である父の背中を追いかけて記者になったジョンインは、父親譲りの正義感に溢れた熱血記者として取材に追われる日々を送っていた。ある日、ジョンインが仕事中、瞬きのあとに目を開けるとまったく別の環境が広がっていた。職場が見知らぬ弱小マスコミに変わった上、大統領だった父親が4年前の大統領選挙の演説中に狙撃され死亡した事になっていて…。
- 第2話1年後、デイリーサーチの記者として働くジョンイン(イ・ジュヨン)は、父親の死を徐々に受け入れながらも父の事件を調査し続けていた。警察に事件の再捜査を依頼するが父親を失った被害妄想だとマスコミにはやし立てられてしまう。そんな中、タイムズのイ・ジヌ(イ・ソジン)と名乗る記者からインタビューを依頼されたジョンインは、父親の事件現場で待ち合わせることに。当日、ジヌが見当たらず電話をかけると、電話口から居るはずのない大衆の声が聞こえて…。
- 第3話電話で話すジョンイン(イ・ジュヨン)とジヌ(イ・ソジン)。するとジヌの電話の向こうからギテの声が。怪しい男に騙されかけたと憤慨したジョンインが警察に行くと、ジヌは5年前に亡くなっており、タイムズは現在のデイリーサーチだったことが判明する。2015年と2020年が同じ時間軸で進んでいることを知ったジョンインは、自分が未来にいることを証明するため、ジヌが薬局で刺されることを予言する。ジョンインの話を信じていなかったジヌだったが…。
- 第4話ジョンイン(イ・ジュヨン)の予言が当たり、しかも未来の自分が既に死んでいると聞かされたジヌ(イ・ソジン)はショックを受ける。ジョンインはジヌが死亡する事故の日時を教える代わりに、ジヌに父親を助けてほしいと頼む。非現実的な話だと疑いながらも狙撃の阻止に力を貸すことにしたジヌ。そして事件当日、2020年ではギテの追悼式が開かれ、2015年では大統領選挙の演説が始まろうとしていた。2人は通話しながらギテへの狙撃阻止に動き出すが…。
- 第5話家に押しかけてきたマスコミに混乱するジョンイン(イ・ジュヨン)。部屋に戻ってボードを見ると、新たな事件が起こっていたことが判明。父ギテが飲酒運転でひき逃げを起こし、被害者の父親に刺殺されたというのだ。ジョンインからの電話で状況の変化を知ったジヌ(イ・ソジン)だったが、これ以上の協力は戸惑っていた。ジヌの決心を待つ間、ジョンインは、父親のひき逃げを決定づけたチェ秘書官に会いに行くが、追い返されてしまう。そこへ、ある人物が現れ…。
- 第6話ギテが病室を訪れ、思い直したジヌ(イ・ソジン)はジョンイン(イ・ジュヨン)に引き続き協力することを約束する。ジョンインから父親の尾行を指示されたジヌは、さっそくギテの尾行を開始する。そんな中、ひき逃げ事件の被害者であるチョ・ユジンがジヌの目の前でひかれてしまう。すぐさま救急車を呼んだものの彼女は命を落としてしまった。ひどくショックを受けているジヌに、刑事であり友人のハン・ドギョンが声をかけ、どうして現場に居合わせたのかと尋ね…。
- 第7話ドギョンはジヌ(イ・ソジン)を足止めするため、スマホを奪って署に拘束する。その頃、チェ秘書官の所に向かうジョンイン(イ・ジュヨン)は、新たに過去が変化したことを伝えようとジヌに電話をするが一向につながらず、ジヌの留守番電話にメッセージを残す。そして、チェ秘書官との約束場所である廃墟に到着したジョンインの前にドギョンが現れる。一方、狙撃事件に黒幕の存在を疑うギテは、実行犯のキム・ジンチョルと面会し、依頼人が誰なのか聞き出し…。
- 第8話ドギョンに拉致されたジョンイン(イ・ジュヨン)。ドギョンは5年前に2020年のジョンインと電話でつながっていることをジヌ(イ・ソジン)から聞かされていた。絶体絶命のジョンインだったが、同時進行で過去に変化が起き、再び目を開けると自宅の部屋にいた。ボードに書かれた犯人の名前が変わっていることに気が付いたジョンインは慌ててジヌに電話を掛ける。一方、取り調べで警察署に足止めされていたジヌだったが、ジョンインからの留守番電話を聞き…。
- 第9話ジヌ(イ・ソジン)はドギョンに黒幕を聞き出そうとするも、弟のイ・グヌを殺したのがギテだと聞かされる。真相を確かめるべくギテの事務所を訪ねると、自殺当日のグヌとのやり取りを明かされる。この話を聞いたジヌは、ジョンイン(イ・ジュヨン)に黒幕の正体を突き止めるまで協力すると告げる。DBSの記者にもどったジョンインは上司のカン·シンウクに狙撃事件の情報を聞き、ジヌはドギョンが過去に担当した事件を洗い出すことに。すると、ある人物が浮上し…。
- 第10話ジョンイン(イ・ジュヨン)は拉致された時にドギョンとともにいたオ・ジョンシク刑事に揺さぶりをかけ、動向をうかがう。ジヌ(イ・ソジン)は弟の事件と同じ日に起きた別の事件を調べるうちに不審な点を見つける。ジョンインから黒幕の正体を聞いたジヌは、ドギョンと面会して説得するはずだったが、ドギョンの死を食い止めることはできなかった。ドギョンがユン・ソンホ刑事に託していたSDカードの映像を見たジヌは、弟が残した証拠を意外な場所から発見し…。
- 第11話議員のキム・ヨンジュからも、ギテが弟を殺したと聞かされたジヌ(イ・ソジン)。不正献金を知られたことが事件の発端だと言う。その頃ジョンイン(イ・ジュヨン)は、ボードに新しい事件が記されていることに気が付く。その内容は、ジヌが父ギテを殺害するという信じがたいものだった。慌てて電話をすると、ジヌに全て知っていたのかと激怒される。ジヌの犯行を止めようと、ジョンインはト・ヨンジェたちと協力し、ともに黒幕の正体を突き止めようと動き出すが…。
- 第12話ジヌ(イ・ソジン)が追っていた帳簿に記載されたイニシャルの人物がギテだと決め込むヨンジェに対し、ジョンイン(イ・ジュヨン)はヨンジュではないかと怪しむ。そんな中、警察に拘束されてしまったジョンイン。取り調べ室にやって来たヨンジュに裏切りに気付いていることを伝えると、ヨンジュは過去と繋がる電話の存在を知っているとジョンインに明かす。一方、シンウクによるマスコミの情報操作を知ったジヌはいきり立つ。そして、遂にジヌはギテに銃を向け…。
- 第13話ジョンイン(イ・ジュヨン)は、ジヌ(イ・ソジン)がギテの殺害を思いとどまった後の新しい5年後で意識を取り戻す。そして、初めて2020年で顔を合わせたジョンインとジヌ。しかし、そこでのジヌは大統領候補にのし上がり、別人のようになっていた。さらにはジョンインのスマホが盗まれ、過去のジヌと電話がつながらない。5年の空白を知るため、ネットで調べたり、ギテから話を聞くも、釈然としないジョンインはタイムズの従業員ミョン・スギョンに会い…。
- 第14話ペク・ギュミン前大統領と手を組んで政権交代を目論むジヌ(イ・ソジン)と、ギテの後任候補であるヨンジュの争いは、大統領選が近づくにつれて激しさを増していた。ジョンイン(イ・ジュヨン)は父の暗殺を企てたヨンジュに不信感をあらわにするが、ヨンジュはジヌが自分たちの弱みを握っていることを伝え、ジョンインに味方に付くよう促す。納得がいかないジョンインはジヌの元を訪れ、ギテとの間に何があったのか真実を尋ねる。ジヌの口から語られたのは…。
- 第15話大統領候補者との会談を終えた父ギテに、ジヌ(イ・ソジン)から聞いた話を問い詰めるジョンイン(イ・ジュヨン)。しかし、ギテはかたくなに否定する。一方のジヌは、ヨンジュに迫る勢いでどんどん支持率を上昇させていた。ところが、それを不快に思ったヨンジュは、右腕のナム・ソンボムを追い出し、もう1人の候補との共闘を発表する。その頃ジョンインは、ジヌとギテが対立する原因となった実名帳簿を手に入れるため、まずは盗まれたスマホを探し始めるが…。
- 第16話ジョンイン(イ・ジュヨン)はソンボムと会い、過去に繋がるスマホをいつ誰が手に入れたのか知ることになる。一方でジョンインのスマホは5年前のインターン説明会の会場で紛失したことが判明。当時の防犯カメラ映像を何とか入手し、映像を確認すると、ある人物がジョンインのスマホを持ち去る姿が映っていた。その頃、ギテの策略でギュミンがヨンジュの陣営に寝返ろうとしているとの情報が。それを聞き、窮地に立たされたジヌ(イ・ソジン)が取った行動とは…。
- 第17話報道陣にJC通信の実名帳簿の存在を公表したジヌ(イ・ソジン)。名前が書かれている人物も明かしてしまう。記者会見の場で“これしか方法はなかったのか”と問うジョンイン(イ・ジュヨン)の気持ちは届かず、ジヌは、会見後のギュミンとの電話で自分の力で大統領になってみせると宣戦布告する。一方、ジヌの告発によって後がなくなったギュミンはギテたちと手を組み、ギテの策略でジヌを追い込むとともに、すべての不正をソンボムにかぶせようとするが…。
- 第18話JC通信のパク会長が検察に出頭し、ジヌ(イ・ソジン)が持っている帳簿は偽物だと供述する。ギュミンとソンボムが検察に召喚されることが決定すると、ソンボムがジヌの選挙事務所を訪ねてくる。一方、ジョンイン(イ・ジュヨン)はパク会長から直接話を聞こうと検察に潜りこむ。パク会長から意外な真相を聞かされたジョンインは、父ギテに不正献金とグヌの死の真相を偽りなく報道すると誓う。そして、ジョンインはジヌにタイムズで待っていると告げるが…。
- 第19話ジヌ(イ・ソジン)はジョンイン(イ・ジュヨン)の葬儀場に足を運び、ギテに自分がすべてを元どおりにすると誓う。しかし、話を聞いていたヨンジュが刑事のオを使ってジヌからスマホを奪おうとする。何とか2015年の自分にいきさつを話すことができたものの、追いかけてきたオたちに暴行を受ける。次にジヌが目を覚ました場所はモーテルだった。新たな2020年では事件の真相が明らかになり、ジョンインも生きていることを確認して安堵するジヌだったが…。
- 第20話変わり果てたタイムズとヨンジェたちの姿に驚くジヌ(イ・ソジン)は、スギョンから2017年にある事件が起きていたことを聞かされる。自分の望んだ2020年になっていないことに愕然とするジヌ。さらにギテから手を組まないかと提案されたジヌは、ギテの提案を受けるか記者を辞めるか思い悩む。そんな中、ジヌとギテの対談がテレビで生放送されることに。対談相手がジヌとあって父ギテを心配するジョンイン(イ・ジュヨン)。そして、遂に対談当日を迎え…。
- 第21話ジヌ(イ・ソジン)は、ギテとの対談で予定になかったJC通信のスラップ訴訟について質問を投げかける。これによりギテと決別し、仲間とともに再びタイムズで真相究明に乗り出したジヌ。ヨンジェから生放送の意図を聞かれたジヌは、同業の記者たちから情報を集めるためだったと答える。その思惑どおり対談は世論に影響を与え、次々と情報が集まり証人が現れる。一方のジョンイン(イ・ジュヨン)は、上司のシンウクに取材中だった案件を中断するよう言われ…。
- 第22話大統領候補の一人であるキム・ソングクがタイムズを訪れ、前回の総選挙で不審な点があったことをジヌ(イ・ソジン)に伝える。ジョンイン(イ・ジュヨン)は、ギテの差し金によって取材中だった疑惑の報道を差し止められたことが分かり、父親に失望する。そんな中、ジヌの調査に協力することになったジョンイン。すると自分が追っていた疑惑がジヌたちの追っている件と関連すると知り、タイムズで働くことに。しかし、2人の動きを封じようとギテが手を回し…。
- 第23話ジヌ(イ・ソジン)たちに協力を約束していたソングクが突然、大統領選への出馬を辞退。激怒したジヌがソングクの事務所を訪ねると、服役中の前大統領であるギュミンに会いに行くように言われる。ギュミンによれば、ソングクはソンボムと手を組んでギテを陥れる計画を立てていたという。急いでソンボムの潜伏先に向かったジヌたちは、ギテがあるプロジェクトを計画していることを知る。それを聞いたジヌはソンボムに協力するように説得するが…。
- 第24話ともに告発会見を開くことになったジヌ(イ・ソジン)たちとソンボム。しかし、ソンボムはギテ側に寝返っていた。ソンボムはギテへの復讐のために証拠をねつ造したと嘘の発言をして、ジヌも逮捕されてしまう。それから、タイムズを辞めてDBSに復職したジョンイン(イ・ジュヨン)は、気持ちを新たに仕事に打ち込んでいた。そんな時、ある調査報道を任される。けれども、それはタイムズを糾弾するもので…。果たしてジヌとジョンインは真実を明らかにできるのか――。
TIMES~未来からのSOS~を見る順番
- TIMES~未来からのSOS~(この記事)
DMM TVで配信中のシリーズは「TIMES~未来からのSOS~」の1作品です。全24話を1話から順番に見ればOKです。
TIMES~未来からのSOS~のキャスト・スタッフ
- イ・ソジンイ・ジヌ 役
- イ・ジュヨンソ・ジョンイン 役
- キム・ヨンチョルソ・ギテ 役
| 脚本 | イ・セボム |
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TIMES~未来からのSOS~はDMM TVで見れる?
見放題DMM TVで見放題配信

| 取扱いジャンル | アニメ バラエティ ドラマ 映画 2.5次元・舞台 特撮 |
|---|---|
| 作品数 | 22万本以上 ※見放題・レンタル含む配信作品数(2026年9月時点) |
| TIMES~未来からのSOS~の配信状況 | 全24話・見放題 |
| 画質(この作品) | HD |
| 音声・字幕(この作品) | 韓国語 日本語字幕 |
- アニメ配信数6,000以上
- 漫画原作の独占配信ドラマ多数
- 総配信作品数は22万本以上
- 無料体験期間もすべての機能を利用可能
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- 洋画・海外ドラマは他社より少なめ
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編集部の結論TIMES~未来からのSOS~を見るなら、月額550円で見放題・14日間無料のDMM TVがいちばんおトクです。
よくある質問
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