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明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~はどこで見れる?無料配信視聴方法とサービス比較。アマプラ・ネトフリはある?

明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~
結論:明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~はDMM TVで全話見放題

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話数
45話
総視聴時間
17.2時間
配信サービス
3社
最安月額
550円

明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~の作品情報

明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~

話数 全45話(1話 約23分)
総視聴時間 約17.2時間
公開年 2015年
ジャンル 日常・ハートフル/料理・グルメ
制作国 日本

明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~の配信状況をサービス比較

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サービス 公式 配信 月額(税込) 無料期間 画質 同時視聴 DL 特典 評価
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明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~のあらすじ

『明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~』は2015年の国内ドラマ(日常・ハートフル・料理・グルメ)。キャストは高杉真宙、富田靖子、山田純大ほか。監督は金子与志一。全45話(1話約23分)。DMM TVでは見放題で配信されています。

いつも笑っていた。どんな時も味方でいてくれた。

そんな一人のお母さんと、血の繋がらない息子。

おいしくて、優しくて、あったかくて、笑顔になれる!少しの奇蹟に彩られた、親子の愛の物語。

明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~の各話あらすじ

明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~2015年/全45話
  • 第1話早川家は、大学生の律(高杉真宙)、母・恭子(富田靖子)、弟・調(前田旺志郎)、妹・奏(田附未衣愛)の4人家族。父・大洋(川合俊一)が事故で亡くなって以来、恭子が女手ひとつで子どもたちを育ててきた。12年前、小学生だった律(篠原湊大)は、クラスメイトの母親から盗人の濡れ衣を着せられたことがあった。律の窮地を救ってくれたのは、恭子の笑顔と大好物のオムライス。いつも笑顔で誰のことも傷つけない恭子。律は、そんな恭子が大好きだった。時は経ち、大学の建築学科に通う律は、ヤンチャで正義感の強い調、ちょっと甘えん坊の奏、そして変わらぬ笑顔の恭子と、賑やかで幸せな日々を送っている。この暮らしがずっと続く――この時、律はまだそう思っていた…。そんな中、母の恭子が突如、入院することになる。
  • 第2話母・恭子(富田靖子)に代わり、弟妹のために台所に立つようになる律(高杉真宙)。一方、恭子は、財布から古びた紙を取り出し、深いため息をつく。それは律を雨宮真也(河井青葉)という彼の実母から養子にもらう手続きの書類だった。律は恭子と血のつながりがなかったのだ。そのことを知らない律は、調(前田旺志郎)と奏(田附未衣愛)には恭子の入院が長引くことだけ伝え、本当の病名は伏せておくことに。弟妹には今まで通りの生活を送らせたい律は、恭子に代わって料理を頑張るだけでなく、入院費と生活費を稼ぐため、絹江(藤田弓子)の洋食屋でバイトに励み、大学の休学も考え始めていた。
  • 第3話律(高杉真宙)の休学届を見てしまった調(前田旺志郎)は律に対して反抗的な態度をとってしまう。全てを一人で抱え込み、何も相談してくれない兄にいらだちを覚えていたのだった。一方、弟妹を叔父夫婦に預けた律は、初めてとなる1人での生活に寂しさを感じていた。そんな中、バレリーナを目指しロンドンに留学していた従姉妹の環(岩田さゆり)が帰ってくる。律は、環から帰国の理由を聞き…。恭子(富田靖子)の病状は快方に向かっていた。恭子は幼馴染で医師の花山(山田純大)の協力を得て、意を決して律の生みの親・真也(河井青葉)の家を訪ねる。しかし、そこで待っていたのは…。
  • 第4話律(高杉真宙)と調(前田旺志郎)を仲直りさせようとプチ家出をした奏(田附未衣愛)。妹の行動に2人はようやく仲直りすることができる。さらに母・恭子(富田靖子)の病気も治癒し、退院が決まる。そんな喜ばしい出来事が重なる中、律は叔母のみつ子(芳本美代子)から衝撃的な言葉を聞いてしまい…。早川家に帰ってくることになった調と奏。律は、とっておきの料理で2人を迎える。律は、みつ子の「血は繋がらなくても…」という言葉が心に引っ掛かりながらも、恭子のためにも弟妹のためにも笑顔でいよう、そう自分に言い聞かせていた。そんな中、恭子の見舞いに来てくれたバイト仲間の若月(溝口琢矢)らから、似たもの親子だと言われた律は、複雑な気持ちに。忘れようとしていたみつ子の言葉が追いかけてくるようだった。
  • 第5話自分が養子だと知ってしまった律(高杉真宙)。しかし、母の恭子(富田靖子)にはそれを言えないでいた。口にしてしまうと、何かが変わりそうな気がして怖いのだ。そんな律は、恭子の顔をまともに見ることができなくなってしまう。そんな中、世話になったお礼に圭介(小林博)宅を訪ねた恭子は、みつ子(芳本美代子)が律に口を滑らせてしまったと聞く。律が事実を知ってしまったと気づいた恭子は、ある決意を固める。律は、複雑な気持ちを抱えながらも、従姉妹の環(岩田さゆり)の言葉に励まされる。そして、産みの母親・真也(河井青葉)について思いを馳せる自分に気づき…。実の親のもとを訪ねてみようと思う律。しかし、そこで待っていたのは衝撃の展開だった。
  • 第6話生みの親・真也(河井青葉)の家を初めて訪ねた律(高杉真宙)は、自分の弟かも知れない男の子・路加(山口祐輝)と出会う。一人で家にいた路加は、満足に食事も与えられていないようだった。にもかかわらず、たったひとつのアイスクリームを律に分けてくれようとする路加。その純粋さに「この子を守らなければ」という思いが律の中にふつふつと沸き上がり…。一方、恭子(富田靖子)は幼馴染の花山(山田純大)に、律にすべてを話したことを告げる。律ならきっと乗り越えてくれる…、そう彼を信じる恭子に感じ入る花山。そんな花山のところに調(前田旺志郎)がやってきて…。そんな中、律は再び路加の元を訪ねる決意をする。二人分の弁当を持ち、向かった先にいたのは真也で…。
  • 第7話路加(山口祐輝)の家を訪れた律(高杉真宙)は、玄関先で生みの親・真也(河井青葉)と初めての対面を果たす。しかし、真也の口から出た言葉は余りにも残酷すぎた。「興味ないの。君にも、路加にも」ショックを引きずったまま路加と会った律は、彼がろくに食事も与えられていないことを確信する。それでも笑顔でいる路加をますます愛おしく感じるが、そんな中、律のことを「パパに似てる」と路加が言い出し…。いつもとは違う律の様子に、奏(田附未衣愛)は、兄に彼女ができたのではないかと疑う。一方の恭子(富田靖子)は、律の様子が変わったのは真也に会ったからではないかと思うのだが、律には何も聞けずにいた。そんな中、律は一縷の望みを抱いて、真也のマンションでその帰りを待っていた。そこに戻ってきた真也は…。
  • 第8話律(高杉真宙)は、育児放棄されている路加(山口祐輝)のことを引き取り、家を出て一緒に暮らそうと考える。それを環(岩田さゆり)に相談するが、痛いところをつかれてしまう。「つまりあなたはその子のために早川の家族を捨てるってことね。」環の言葉にさらに悩む律だったが、路加の現状を無視は出来ず、思い出を積み重ねるように早川家での日常を噛みしめ始める。一方、恭子(富田靖子)は、律が真也と会って何か悩んでいることを感じ取っていた。律が自分から話すまで待つ、と決めていた恭子だったが、苦しんでいる律の姿に心が揺れて…。そんな中、律は真也の勤めるクラブに向かう。路加を引き取るつもりの律だったが、そんな律に真也は、律が自分の子であることに気付いていたと告げて…。
  • 第9話律(高杉真宙)は路加(山口祐輝)に対してひとかけらの愛情も見せない真也(河井青葉)に苛立ちを覚える。心配する恭子(富田靖子)につい声を荒らげてしまい、自己嫌悪に陥るが、翌朝、恭子はいつもと変わらぬ笑顔で律を迎えて…。気を取り直してバイトに出かけた律だったが、脳裏には真也の言葉がよぎっていた。仕事に集中できず、ミスを犯してしまう律。そんな律の様子に気付いた絹江(藤田弓子)は、強引に彼を帰してしまう。が、どこにも行き場のない律は途方に暮れ…。その頃、路加(山口祐輝)は、楽しみにしていた真也とのお出かけがなくなり、ひとりで留守番をしていた。律に会いたくなった路加は、ひとりで電車に乗って律の住む街の駅へ。一方、律は気持ちにけじめをつけるために、再び真也の元を訪れる決意をする。
  • 第10話ひとりで律(高杉真宙)の家までやってきた路加(山口祐輝)。そんな路加を恭子(富田靖子)も温かく迎えてくれる。「この人の息子で本当に良かった……」律の心が少しだけ救われる。この日、路加は早川家に泊まることに。家族で一緒に過ごすこと、ご飯をおなかいっぱい食べられること、そんな当たり前のことを無邪気に喜ぶ路加。その姿に律も恭子も心が痛んで…。一方、恭子を休ませるためにみつ子(芳本美代子)たちの家に泊まった調(前田旺志郎)と奏(田附未衣愛)は、意気揚々と我が家に戻ってくる。が、調はひょんなことから路加の描いた絵を発見してしまう。その頃、律は路加を自宅に送り届けていた。ところが、真也(河井青葉)の姿はなく連絡も取れない。律の中で真也への憤りが再び沸き上がってきて…。
  • 第11話真也(河井青菜)から、もう二度とウチに関わらないで欲しいと言われてしまった律(高杉真宙)。真也とは会わないが路加(山口祐輝)には会いに来る、と宣言する。路加は自分の弟なのだ、と。そんな律に真也は、中途半端な優しさは結局相手を傷つけるのだ、と言い捨てて…。その頃、早川家では、調(前田旺志郎)が路加の絵を見つけてしまっていた。家に誰か子どもが泊まったに違いない。それは律の秘密に関係があることだと思う調だったが、何も見なかったことにして路加の絵を引き出しに仕舞って…。真也の言葉が頭から離れない律。そんな律の様子に気付く恭子(富田靖子)は、しかし敢えて深く追求しないでいてくれる。そんな母の心遣いに律は…。
  • 第12話律(高杉真宙)の抱えている悩みに、心を寄り添わせる恭子(富田靖子)。そんな恭子の元に突然、真也(河井青葉)がやってくる。路加(山口祐輝)を預かってもらったお礼に、と金の入った封筒を差し出す真也だったが、そんな彼女に恭子は…。一方、律は、路加から真也と二人で開くことになっていたという6歳のお誕生日会に誘われる。路加は髪の毛を真也に切ってもらい、洋服も新しいものを買ってもらっていた。もしかしたら、あの人の中にも母としての愛情があるのではないか…、真也と向き合いたいという思いが強くなる律。翌日、律は手作りケーキやプレゼントなど、袋をいくつも提げて路加のお誕生日会へ向かう。しかし、そこに真也の姿はなかった。路加から買い物に出かけたと聞く律だったが…。
  • 第13話路加(山口祐輝)の6才の誕生日。結局、真也(河井青菜)は帰って来なかった。翌朝、寝ずに待っていた律(高杉真宙)は帰ってきた真也に何で帰ってこなかったのかと問う。が、真也は悪びれもせず、律に会いたくなかったからだと冷たく言う。自分がいなければ、路加は真也と楽しく過ごせたのかもしれないと自分を責める律に恭子(富田靖子)は、路加君が喜んでくれたんだからいいじゃない、と優しく寄り添うが…。一方、家に泊まった子どもが誰なのか気になって仕方がない調(前田旺志郎)は、花山(山田純大)に相談していた。さらに、奏(田附未衣愛)も、律と恭子の様子が変だと感じ取っていた。そんな二人に、律は本当のことを話した方がいいと思いつつ、どう説明していいか分からず…。そんな中、調が隠していた路加の絵を、奏が見つけてしまい…。
  • 第14話家族が自分だけに隠し事をしていると思った奏(田附未衣愛)が、家を飛び出してしまう。事態を悟った調(前田旺志郎)は、律(高杉真宙)が養子だと知っていたことを恭子(富田靖子)に打ち明けると、奏を探しに駆け出す。恭子は呆然としつつも、その背中を祈るように見送る。その頃、奏は絹江(藤田弓子)の元を訪ねていた。律から悩みを聞いていないか問う奏。そんな奏を「お子様だ」と笑う絹江だったが、ふと優しい表情を見せて…。律は真也(河井青葉)のアパートの大家から、真也に関する意外な話を聞いていた。一昨年、路加(山口祐輝)を連れて引っ越して来たばかりの頃は、仕事も子育ても一人で完璧にやろうと一生懸命だったというのだ。自分の知らない真也の顔を知り、律の中でも何かが変わり始める。
  • 第15話律(高杉真宙)が養子であること、彼の産みの母である真也(河井青葉)や、路加(山口祐輝)という律の弟がいること。そして恭子(富田靖子)の思い…。調(前田旺志郎)と奏(田附未衣愛)に全てを打ち明け、隠し事がなくなった早川家は、穏やかな朝を迎える。律は、調が養子の件に気づきながらも黙っていたことを知り、弟の成長を感じるのだった。子ども達が事実をきちんと受け入れてくれたことにほっとする恭子。一方、律はより一層、路加の世話を焼くようになる。続けて行けば、きっと真也とも心が通い合うようになる日が来ると信じて。しかし、毎日、路加に弁当を届けている律に、バイト先の絹江(藤田弓子)は、過保護なのではないかと指摘する。
  • 第16話律(高杉真宙)は真也(河井青菜)から路加(山口祐輝)のことを引き取ってほしいと切り出される。「私の人生にあの子は邪魔なの」と冷たく言う真也。律は真也の真意が分からず動揺するが、路加を早川家で預かるべく恭子(富田靖子)に連絡を取る。その頃、真也はひとり、思いを振り払うように酒をあおっていて…。早川家では、恭子はもちろん、調(前田旺志郎)、奏(田附未衣愛)がそれぞれの思いの中、路加を待っていた。そんな早川家の面々の心配をよそに、素直で人なつっこい路加はあっという間に早川家になじんでしまう。その笑顔に、少しだけ心が楽になる律。昼間は、路加をみつ子(芳本美代子)に預かってもらうことになる。路加のことは家族みんなで考えよう、と。一方、みつ子は無理矢理子供を押し付けた恭子に憤りを感じていた。
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  • 第19話「ママ、最後のお願い。私をもう解放して」そう、みつ子(芳本美代子)に訴え、家を出ていく環(岩田さゆり)。激痛に堪えているような娘の顔を見て、みつ子はその手を離してしまう。その場に居合わせた律(高杉真宙)も環を見送ることしかできず…。環がバレエを忘れようとしているのは、みつ子を傷つけたくないからだと彼女から聞いていた律。それをもっと早くみつ子に伝えていれば…と自分を責めるが、恭子(富田靖子)から励まされる。律のせいではないし、今は環からの連絡を待とう、と。その頃、路加(山口祐輝)は、調(前田旺志郎)と奏(田附未衣愛)と一緒にミサンガ作りの真っ最中だった。調が口をすべらせ、真也が来るかもしれないことが路加にばれてしまったのだった。
  • 第20話真也(河井青葉)のことも環(岩田さゆり)のことも、待つことしか出来ない律(高杉真宙)。何も出来ない自分が悔しくてたまらなかったが、それでも二人を信じることしか出来ず…。真也への招待状を作り、日曜日の約束に期待する路加(山口祐輝)。律は、路加が書いた招待状を持って真也に最後のお願いをしに行く。真也は「一度だけよ」と、早川家に行くことを約束してくれて…。その頃、圭介(小林博)は娘の環を心配し、環がバイトを始めた真也の店にやってきていた。もう一度だけ検査を受けないか、という圭介の提案に「期待して裏切られるのは嫌なの」と苦しく言う環。みつ子もまた、環のためにある決意をしていて…。
  • 第21話真也(河井青葉)を呼んだ早川家での食事会。結局、真也が来ることはなかった。家の前で来ない母を待つ路加(山口祐輝)の姿に、律(高杉真宙)は心が押しつぶされそうになる。翌日、律は路加が作ったミサンガを持って真也を訪ねる。なぜ来なかったのか答えない真也に対して、ついに堪忍袋の緒が切れる。「路加は僕たちが育てます。もう二度と、あなたには会いに来ません」真也への怒りから頑なになる律。路加のために、と夏休みの旅行の計画を立てる。真也の分も路加を笑顔にしたい。弟のために無理をしてまで尽くす律の姿に、恭子(富田靖子)は心配するが…。
  • 第22話真也(河井青葉)の分も路加(山口祐輝)を笑顔にする。そう考え、頑ななまでに路加に尽くそうとする律(高杉真宙)。が、無理がたたって倒れてしまう。精神的なものから来る胃腸炎だった。みつ子(芳本美代子)や環(岩田さゆり)から、とりあえず体を休めるように言われる律。そんな中、律のバイト先の絹江(藤田弓子)が突然、真也の店を訪ねる。「うちの娘と孫をあまり困らせるんじゃないよ」絹江の突然の言葉に、驚きと戸惑いを覚える真也で…。みつ子の家で横になっていた律のところに、恭子(富田靖子)と路加がやって来る。自分をいたわってくれる恭子の気持ちに、少しだけ心が軽くなる律。
  • 第23話律(高杉真宙)はもう一度、真也(河井青葉)に会いに行く。路加(山口祐輝)を預かって2週間、分かったのは路加には真也が必要だということだった。「路加にはあなたじゃなきゃダメなんです」律は、路加の手紙を真也に渡す。「ママ、あいたいよ」路加の本当の声に、真也は両手で顔を覆って…。一方、恭子(富田靖子)は律との養子縁組を担当したNPOの元職員を訪ねていた。真也のことを少しでも理解できればとの思いからだったが、そこで恭子は、真也の衝撃の過去を知ってしまい…。真也を早川家に招く当日。律たちは、路加が真也との思い出の料理だというパンケーキをつくることに。たとえ真也が来ても来なくても、これからの路加にとってキラキラした思い出になるように、楽しませてあげよう。笑顔で明るく振る舞う律たち。そんな中、真也は…。
  • 第24話真也(河井青葉)がようやく早川家にやってきた。心からの笑顔を見せる路加(山口祐輝)。真也もまた、そんな路加を穏やかなまなざしで見つめる。その様子を見て、律(高杉真宙)の心も軽くなって…。真也が帰ることになり、寂しそうな顔をしながらも、ママの子だから我慢できると強がる路加。思わず彼を抱きしめる真也を、律と恭子(富田靖子)は静かに見つめていた。その夜、恭子は律にある提案をする。今度は律が路加を連れて、真也の家にお邪魔したらどうか、というのだ。食事会での真也は、とても優しくて温かい、いい顔をしていたからきっと受け入れてくれる…、そう微笑む恭子に律もうなずく。真也の中で、何かが変わろうとしていた。路加からもらったミサンガを見つめる表情は柔らかく、路加への愛情を思い出し始めた真也。
  • 第25話路加(山口祐輝)が真也(河井青菜)の家で、一晩過ごすことになる。真也の表情は穏やかだった。が、帰り際に律(高杉真宙)は真也に突然、呼び止められる。「律…ありがとう」初めて名前で呼ばれたこと、そしてどこか儚げな真也の表情に律は微かな胸騒ぎを感じて…。早川家に戻った律は、恭子(富田靖子)に真也から預かった封筒を渡す。中身は、生後間もない律の写真だった。真也がそれを大切に持っていてくれたことに、心が温かくなる律。しかし、写真を見つめていた恭子は、真也のある思いに気付き…。真也は路加と最期の思い出を作ろうとしていた。路加との思い出を胸に、自分はもう…。そんな中、無邪気に路加が言う。「ぼくとママ、ずうっといっしょだよね」路加への愛情、そして隆(和田聰宏)との愛への絶望が真也を押しつぶしていく。
  • 第26話路加(山口祐輝)とずっと一緒に……吸い込まれるように川に飛び込みそうになる真也(河井青葉)を、すんでのところで止めた律(高杉真宙)と恭子(富田靖子)。真也は恭子にこれまで抱えていた思いを吐き出す。実母からの虐待の記憶が真也を苦しめていたのだった。そんな真也に「あなたの気持ちは路加に届いている」と告げる恭子。真也は泣き崩れて…。一方、律は真也を追い詰めたのは自分なのではないかと苦しんでいた。その様子を見た調(前田旺志郎)は恭子に律のバイト先「みさき」に行って兄を笑顔にしようと提案する。兄思いの調の気持ちが嬉しかった恭子だったが、「みさき」で絹江(藤田弓子)と目が合い、思わず息を呑む。そこにいたのは32年前、恭子や弟を置いて家を出た母だった。
  • 第27話律(高杉真宙)のバイト先の洋食屋「みさき」にいた絹江(藤田弓子)が、生き別れた自分の母親だと確信した恭子(富田靖子)は、思い切って再び店を訪ねる。絹江は一瞬逡巡するも、娘を捨てた母親に対して恨みつらみがあるだろうから言いな、とうそぶく。しかし、恭子は怒るどころか、絹江が幸せそうでよかったと微笑んで…。律が通っていた高校を目指す調(前田旺志郎)は、芳しくない模試の判定結果に肩を落としていた。つい、出来のいい律と自分を比べてしまう調は、恭子に対して「大事なのは律兄ぃで、俺と奏(田附未衣愛)は本当はいらなかったんだろ」と言ってしまう。調は律が養子であることを知ってからその思いを抱え続けていたのだった。調の苦しみに気付けなかったことに恭子も胸が苦しく…。弟の悩みを知った律はある行動に出る。
  • 第28話路加(山口祐輝)を迎えに来た律(高杉真宙)は、真也(河井青葉)から思わぬことを告げられる。生活態度を改めたから、また路加と暮らしたいというのだ。もう二度とバカな真似はしないので信じて欲しいと言う真也。判断に迷って律は考え込んでしまうが、「もっとママといたい!」と願う路加の顔を見て…。律はバイト先の絹江(藤田弓子)が店を辞めると聞く。突然のことに驚く律。さらに、絹江と三崎(丸岡奨詞)が夫婦でないことも分かる。今までずっと傍にいた絹江に、知らないことが多いと気付く律。一方、絹江が店を辞めることを知った恭子(富田靖子)は呆然として…。真也は母親として路加のことを最優先に考えるようになっていた。
  • 第29話花山(山田純大)から絹江(藤田弓子)が恭子(富田靖子)の母であることを聞いた律(高杉真宙)。恭子のために何かをしなければと思っていたが、そんな矢先に絹江が店で倒れてしまう。病院へ向かった律と恭子。ベッドで眠る絹江の姿に恭子は…。律は、病院での母の様子を不審がる調(前田旺志郎)と奏(田附未衣愛)に、絹江が恭子の母親であることを話す。「絹江が自分たちのそばにいたのは偶然ではないのかもしれない…」律は常に自分を見守り、導いてくれた絹江の言葉を思い返す。恭子は、弟の圭介(小林博)に、絹江と再会したことを告げる。恭子は圭介を絹江の見舞いに連れて行こうとするが、自分たちを捨てた絹江が許せないという圭介は、憤慨して聞く耳を持たなかった。
  • 第30話律(高杉真宙)は母の恭子(富田靖子)と絹江(藤田弓子)をどうしたら向き合わせることが出来るのか悩んでいた。そんな中、路加(山口祐輝)が早川家に遊びに来る前日、律は雨宮家を訪ねる。律はそこで、真也(河井青葉)から、彼女の店で酔っぱらった圭介(小林博)が、絹江(藤田弓子)をそこまで憎んでいないと本音を漏らしていたことを聞く。さらに真也は、かつて絹江が真也を訪ねてきたことも打ち明ける。「うちの娘と孫をあまり困らせるな」絹江の言葉に律は絹江が自分たちのことをずっと見ていてくれたことに気付き…。一方、恭子は絹江の体を心配しながらも、会いに行けずにいた。そこへ路加が遊びに来る。調(前田旺志郎)が、路加のために三崎(丸岡奨詞)から作り方を習ったハンバーグを披露する。
  • 第31話絹江(藤田弓子)がイタリアにわたった32年前から、日本に残してきた恭子(富田靖子)たちに向けて書き綴っていた手紙の束。それを三崎(丸岡奨詞)から託された律(高杉真宙)は恭子と向き合う。「今日だけはお母さんはお休みでいいから、ちゃんと娘になってきて」手紙に涙した恭子は、病院にいる絹江のもとへ。ところが、絹江は黙って姿を消していた。絹江は三崎の店にいた。想いを振り払うように立ち去ろうとするところへ、恭子たちがやって来る。「もう私から逃げないで、本当の声を聞かせて」そう絹江に詰め寄る恭子に絹江は、ついに口を開き…。その頃、真也(河井青葉)は週刊誌を前に悩んでいた。自分を虐待していた母親が体調を崩している。憎しみとも慕情とも分からぬ感情が真也を覆い包む。
  • 第32話真也(河井青葉)を訪ねてきた、律(高杉真宙)と路加(山口祐輝)の実父・隆(和田聰宏)。週刊誌の記事で真也の母親が体調不良であることを知り、彼女と疎遠になっていた真也に、それを知らせに来たのだった。「私には路加と律がいればいい…」そう、つぶやく真也。隆はふいに聞いた律の名に驚き…。律は絹江(藤田弓子)の退院祝いに参加した路加を真也の家まで送り届ける。楽しそうにはしゃぐ路加の横で、真也の様子がおかしいことに律は気づく。自分に出来ることがあったら何でも言うように、と言って去る律に、真也は隆の姿を重ねて見てしまい…。律は斎木(尾関陸)の勧めで、建築科の学生としてインターンのバイト先を決めることに。
  • 第33話インターンの面接を受けられなくなった斎木(尾関陸)の代わりに、面接を受けに来た律(高杉真宙)は事務所の経営者・隆(和田聰宏)と対面する。目の前の青年が自分の息子だと悟った隆は息を呑むが、建築家になりたいという律の夢を応援したい、と真也(河井青葉)に彼を採用するつもりであることを告げる。面接に受かったことを伝えられた律は喜びが湧く。すると、赤飯を作ってお祝いをしてくれる恭子(富田靖子)。ささいなことでも一緒に喜び、おいしいご飯でお祝いをしてくれる母。そんな母の気持ちに律は改めて感謝する。隆の建築事務所での、律の新たな日々が始まる。律は何も知らず建築家として尊敬のまなざしを隆に送る。隆もまた律がまっすぐ育っていることに目を細めるが、次第に育ての母・恭子への罪悪感が隆の胸にのしかかってきて…。
  • 第34話恭子(富田靖子)に対して、自分が律(高杉真宙)の父親だと明かす隆(和田聰宏)。驚く恭子に隆は、律が自分の事務所で働くことを許してほしいと懇願する。大学の4年間だけでも律のために力になりたい、と。隆の想いに触れ、悩む恭子。花山(山田純大)からは、隆の言い分は虫が良すぎると反対されるが…。一方、実母に会いに行った結果、会うことも出来ず金を渡されて追い返された真也(河井青葉)は、変わらぬ母の愛のなさに一人で涙していた。思わず隆を呼び出してしまう真也。そんな真也の姿に、「一人で飲んでも楽しくないだろ」と付き合う隆。久しぶりにその優しさに触れた真也は、つかの間の安らぎを得て…。
  • 第35話恭子(富田靖子)は律(高杉真宙)が隆(和田聰宏)のところでバイトすることを認める。喜ぶ隆。不安はあるもののこれが律のためだと思う恭子だったが、そんな中、律が真也(河井青葉)のマンションで、酔った真也を送り届けに来た隆の姿を目撃してしまい…。恭子は律に元気がなくなっているのが気がかりに。心配する恭子に律は、何でもないと言ってバイト先の隆の事務所に向かう。だが、隆とどう接してよいか分からず、結局風邪を引いたことにして休んでしまう。律の様子がおかしいことに気づいた絹江(藤田弓子)は、恭子を店に呼び出す。「律はバイトの雇い主が自分の父親だと気付いてるんじゃないのかい?」絹江の言葉に、それを確信した恭子。ある決意を胸に、律を晩御飯の餃子作りに誘う。
  • 第36話律(高杉真宙)の問いに、隆(和田聰宏)は真也(河井青葉)との出会いと別れ、そして律と路加(山口祐輝)の誕生について、全てを語る。真実を知った律には、怒りと悲しみがないまぜになって押し寄せてきて…。その頃、隆の妻・志穂(小野真弓)は真也を訪ねていた。路加の姿を見てしまう志穂。それに気付いた真也は、あわててドアを閉め、話なら店でしようと言うが…。隆への複雑な感情に苦しむ律。怒りを感じながらも、自分も同じだと感じる。何も出来ない自分が歯がゆい律。その夜、早川家の夕食は豚肉のピーマン炒めだった。調(前田旺志郎)がなかなか克服出来ないピーマン嫌いの話で、食卓は賑やかに。その中で一人、笑顔になりきれない律に気付いた恭子(富田靖子)は、洗い物をしながら律の心のドアを優しくノックする。
  • 第37話律(高杉真宙)が真也(河井青葉)のマンションを訪ねると、路加(山口祐輝)が一人でお腹を抱え、うずくまっていた。すぐに病院に運ぶと、そのまま入院に。駆け付けた真也は路加の異変に気付かなかった自分を責める。それは律も同じで…。その夜、律は恭子(富田靖子)と調(前田旺志郎)、そして奏(田附未衣愛)に、真也と母親の複雑な関係について話す。真也が虐待されていたこと、母親が病気であること…。初めて真也に同情した調は、真也たちのために自分が出来ることを思いつく。「みんな被害者で、みんな加害者よ」律は、自分や周りで起きていることについて、環(岩田さゆり)からそう指摘される。そうだとしたら誰のことも責められないと言うことなのか。でも、路加だけは明らかに被害者だ…、そう思う律だったが…。
  • 第38話真也(河井青葉)は隆(和田聰宏)に対して、路加(山口祐輝)を引き取って欲しいと申し出る。隆の妻・志穂(小野真弓)の想いを知った真也は、彼女になら路加を託せると考えたのだった。「あなたの気持ちを聞かせて」そんな真也の言葉に隆は…。一方、恭子(富田靖子)はみつ子(芳本美代子)から真也の様子がおかしかったことを告げられる。思いつめている様子だったという真也を心配する恭子。律(高杉真宙)は、調(前田旺志郎)からアイデアをもらい、自分の誕生日パーティーに、路加と真也にも参加して欲しいと伝える。意外にも、真也は参加すると即答。ずっと離れていた産みの親が誕生日を祝いに来てくれる。「本当なら一生お祝いできなかったのに…」感慨深くそう語る真也の姿に、律もまたこみ上げるものがある。
  • 第39話隆(和田聰宏)が苦渋の思いの中、路加(山口祐輝)を引き取ることを決意。隆が選んだのは自分ではなく、志穂(小野真弓)であり、路加だった…。分かっていたこととはいえ、現実を突き付けられた真也(河井青葉)は、心に穴が開いたかのように崩れ落ちる。真也からその話を聞いた律(高杉真宙)は納得できず、隆に詰め寄る。そんな律に隆は「俺は君とは違って弱い人間なんだ」と苦渋の胸の内を吐露する。真也のことも路加のこともどうにかしたいけれど、志穂のことも見捨てられない、と。帰宅した律は、調(前田旺志郎)と奏(田附未衣愛)に、路加は父親である隆に引き取られることになったと明かす。カッとなった調は律に、なぜ止めなかったのかと迫るが、律は隆への苛立ちや自責の念から、抑えていた感情を調に対して爆発させてしまい…。
  • 第40話一柳家に少しずつ慣れさせるため、路加(山口祐輝)を隆(和田聰宏)のもとへ連れて行くと言う真也(河井青葉)。路加と真也のことが心配な律(高杉真宙)は、自分もついて行くことに。隆と志穂(小野真弓)と楽しそうに過ごす路加の姿を見た真也。そのつらそうな姿に律もまた苦しんで…。帰宅後、律は恭子(富田靖子)に対して誰も傷つかない方法はないだろうかと相談する。真也は、次の日曜日から隆のもとに路加を預けることを決める。これ以上、自分だけが排除された温かな家族を見ることに耐えられなかったのだった。勤め先のクラブを1週間休み、路加との最後の思い出を作ることにする真也。路加はそうとは知らず、ただただ真也と一緒にいられることを喜んでいて…。そんな中、恭子の定期健診の結果が出る。
  • 第41話恭子(富田靖子)の癌が再発。以前の腫瘍が消えてから2カ月足らずでの出来事に、恭子は言葉を失う。花山(山田純大)からは、今回は抗がん剤治療ではなく、手術をすすめられるが…。律(高杉真宙)は志穂(小野真弓)を訪ねる。路加(山口祐輝)のことをどう思っているのか、確認しておきたかったのだ。志穂が子どもを愛おしく思う気持ちは正直なものだと分かり、律は深々と頭を下げる。「路加のこと、どうかよろしくお願いします」と。そんな中、迎えた律の誕生日。調(前田旺志郎)と奏(田附未衣愛)が気合いを入れて準備し、路加と真也(河井青葉)も参加した誕生会は笑顔があふれ、とても楽しいものに。しかしその翌日は、真也と路加の別れの日で…。
  • 第42話恭子(富田靖子)は花山(山田純大)に、癌の手術は出来ないと告げる。再発のことを考えると手術が一番なのは分かっているものの、肺を大きく切った影響で子どもたちを守れなくなるなら意味がない、と。恭子の強い想いを秘めた目に、花山はうなずくしかなかった。帰宅した恭子は、律たちに自らの癌の再発を明かす。路加のことが落ち着くまでは律たちに余計な不安を抱えさせたくなくて、これまで黙っていたのだった。それに気付けなかったことを悔いる律。そんな律に今回も恭子は大丈夫だと微笑む。「母が笑顔でいる間は自分たちも笑顔でいよう」律、調(前田旺志郎)と奏(田附未衣愛)は不安を押し殺し、涙をこらえる。そんな中、一人引っ越しの準備をする真也。そこには路加が忘れていった銀のスプーンがあって…。
  • 第43話路加(山口祐輝)の問題で悩みながらも、今は家族のことに専念しようとする律(高杉真宙)。そんな律を見た恭子(富田靖子)は真也(河井青葉)に会いに行く。「律はずっと知りたがってるの。あなたが自分を愛してくれていたのかどうかを…」恭子は真也にそう告げ、律にも路加にも自分の正直な気持ちを伝えてほしいと頼む。伝えられる時に伝えないときっと後悔するから、と。それは病気が再発した恭子にとって自分自身への言葉でもあった。早川家では、奏(田附未衣愛)の提案で、家族みんなの新しいレシピノートを作ることに。それはピンク色の表紙で、二つの四葉のクローバーのシールが貼られたノートだった。料理を通じてこれからも色々な思い出を家族で作っていこうという、妹の精一杯のメッセージを感じた律。
  • 第44話律(高杉真宙)が真也(河井青葉)を訪ねるとそこにはもう真也の姿はなかった。「律、生まれてきて幸せだった?」そんな想いをしたためた律への手紙と、路加(山口祐輝)が大切にしている銀のスプーンを残し、真也は消息を絶つ。勝手にいなくなってしまった真也を想い、悔しさで慟哭する律。隆(和田聰宏)も行方を探すが、手掛かりはつかめずにいて…。「真也がいなくなったことを隠し続けていると、路加は周りの人間を信じられなくなってしまうのではないか」斎木(尾関陸)の言葉はもっともだった。だが、どう伝えればいいのか…。律は隆の家にいる路加に会いに行くが、大喜びで出迎える路加の姿に苦しくなる。それでも伝えなければいけない…。
  • 第45話律(高杉真宙)が起こした路加(山口祐輝)の誘拐騒ぎ。しかし、そこで律はようやく真也(河井青葉)に本心を伝えることができる。心の氷が溶け、真也は路加のもとに戻ってくる。そんな中、恭子(富田靖子)はある覚悟を決め始めていた。「私にもしものことがあった時、律をあなたに託したいの」恭子は、真也に癌の再発を明かした上で、そう告げる。恭子の強い想いに真也は…。恭子の入院前夜、たくましくなった調(前田旺志郎)は手作りのスペシャルカレーで、今まで泣き虫だった奏(田附未衣愛)は一生懸命に笑顔をつくり、それぞれ不安な気持ちの恭子を励ます。翌日、恭子は、絹江(藤田弓子)やみつ子(芳本美代子)、圭介(小林博)たちの協力を得ながら、病院へ向かう。出発する車を思わず追いかける調と奏。律もまた車を見送って…。

明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~を見る順番

  1. 明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~(この記事)

DMM TVで配信中のシリーズは「明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~」の1作品です。全45話を1話から順番に見ればOKです。

明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~のキャスト・スタッフ

  • 高杉真宙
  • 富田靖子
  • 山田純大
  • 河井青葉
  • 和田聰宏
  • 芳本美代子
  • 藤田弓子
監督 金子与志一

明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~を見られる動画配信サービス

明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~はDMM TVで見れる?

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画質フルHD(一部4K)
同時視聴4台
DL○
取扱いジャンル アニメ
バラエティ
ドラマ
映画
2.5次元・舞台
特撮
作品数 22万本以上
※見放題・レンタル含む配信作品数(2026年9月時点)
明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~の配信状況 全45話・見放題
画質(この作品) HD
音声・字幕(この作品) 日本語
字幕なし
おすすめポイント
  • アニメ配信数6,000以上
  • 漫画原作の独占配信ドラマ多数
  • 総配信作品数は22万本以上
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編集部の結論日テレ系ドラマ・海外ドラマに強い。明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~以外の作品もあわせて楽しみたい人向けです。

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ただしFODは月額976円〜。DMM TVなら月額550円で同じく見放題、14日間無料で見られます。

よくある質問

明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~はどこで見れる?
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明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~はアマプラ(Amazon Prime Video)で見れる?
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明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~は全部で何話?
全45話(1話約23分)です。
明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~の吹替・字幕はある?
DMM TVでの音声は日本語です。字幕はありません。
明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~は4Kで見れる?
DMM TVでの最高画質はHDです(4Kには対応していません)。
明日もきっと、おいしいご飯 ~銀のスプーン~のキャストは?
高杉真宙、富田靖子、山田純大などが出演しています。
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