配信サービス6社を比較。全12話・総視聴時間約4.8時間。結論、DMM TVの14日間無料体験で見るのが最もお得です。
DMMプレミアムの14日間無料体験で、全12話を無料で見られます。
- 見放題
- 全12話
- 月額550円
- いつでも解約OK
裏世界ピクニックの作品情報

| 話数 | 全12話(1話 約24分) |
|---|---|
| 総視聴時間 | 約4.8時間 |
| 公開年 | 2021年 |
| ジャンル | 異世界/ホラー/SF |
| 制作国 | 日本 |
| 原作 | 宮澤伊織(ハヤカワ文庫JA/早川書房刊) |
裏世界ピクニックの配信状況をサービス比較
| サービス | 公式 | 配信 | 月額(税込) | 無料期間 | 画質 | 同時視聴 | DL | 特典 | 評価 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 無料で見る | ◎ 見放題 | 550円 | 14日間 | フルHD(一部4K) | 4台 | ○ | 登録で550ptプレゼント | ★4.7 | |
| 公式サイト | ○ 見放題 | 2,189円 | 31日間 | フルHD(一部4K) | 4アカウント | ○ | 毎月1,200ptつき | ★4.4 | |
| 公式サイト | ○ 見放題 | 600円 | 30日間 | フルHD(一部4K) | 3台 | ○ | 配送特典・Prime Musicなど | ★4.5 | |
| 公式サイト | ― | 890円〜 | なし | フルHD(プレミアムは4K) | 2台(プレミアム4台) | ○ | オリジナル作品 | ★4.2 | |
| 公式サイト | ○ 見放題 | 1,320円 | なし | フルHD | 4台 | ○ | 日テレ系の見逃し配信 | ★3.8 | |
| 公式サイト | ― | 1,250円〜 | なし | フルHD(プレミアムは4K) | 2台(プレミアム4台) | ○ | 年額プランあり | ★4.0 | |
| 公式サイト | ― | 1,180円 | なし | フルHD(一部4K) | 2台 | ○ | 追っかけ再生 | ★3.9 | |
| 公式サイト | ○ 見放題 | 660円 | 初月無料 | フルHD(一部) | 1台 | ○ | アニメ特化の検索 | ★4.2 | |
| 公式サイト | レンタル | 976円〜 | なし | フルHD(一部4K) | 2台(スタンダード4台) | ○(スタンダード以上) | フジ系の見逃し配信 | ★3.8 | |
| 公式サイト | ― | 990円 | なし | HD | 1台 | ○ | テレ朝系の見逃し配信 | ★3.7 |
見放題・レンタル=配信を確認できたもの、―=当サイトで配信を確認できなかったもの(配信がないとは限りません)。DMM TVの月額はWebから登録した場合(アプリ内登録は650円)。評価は当サイト編集部の独自評価です。
DMM TVで裏世界ピクニックを無料で見る方法
- DMMプレミアムの無料体験に申し込む「まずは14日間無料体験」から申し込み

- DMMアカウントでログイン(初めてなら新規登録)Google・LINE・Amazonアカウントでも登録できます

- 「裏世界ピクニック」を検索して再生見放題作品なら追加料金なし

- 続けないなら14日以内に解約期間内の解約なら月額料金はかかりません
裏世界ピクニックのあらすじ
「検索してはいけないもの」を探しにいこう。
「くねくね」「八尺様」「きさらぎ駅」……。
実話怪談として語られる危険な存在が出現する〈裏世界〉。
そこは、現実と隣合わせで、謎だらけの世界。
紙越空魚(かみこし そらを)は廃屋内の扉から〈裏世界〉を発見し、そこで仁科鳥子(にしな とりこ)と出会う。
この出会いが空魚の人生を一変させる。
鳥子は空魚に〈裏世界〉の探索の協力を依頼する。
彼女は〈裏世界〉で行方不明になった「冴月」という女性を探していた。
探検と研究、そしてお金稼ぎのため、空魚は鳥子と行動をともにする。
非日常へ足を踏み入れた二人は様々な怪異と遭遇し、危険なサバイバルが始まる。
裏世界ピクニックの各話あらすじ
裏世界ピクニック2021年/全12話
- 第1話くねくねハンティング紙越空魚は、実話怪談として語られる怪異が徘徊する〈裏世界〉の存在を知り、たびたび探検していた。ある日、怪異に遭遇し、身動きが取れなくなってしまった空魚の前に、一人の美少女が現れる。彼女は仁科鳥子。ある目的があって、この〈裏世界〉を探索していた。怪異「くねくね」から逃れるために、二人は行動をともにする。
- 第2話八尺様サバイバル〈裏世界〉で「くねくね」を撃退した空魚と鳥子。鳥子の案内で〈裏世界〉の研究をしている人物の家を訪れることになる。その人物は小桜という、一見すると小学生にも見える少女だった。〈裏世界〉で入手したアイテムを買い取ってくれるという小桜に、〈裏世界〉で遭遇した怪異や、空魚の眼と鳥子の手の色が変化したことを話すのだが…
- 第3話巨頭の村〈裏世界〉の探検を積極的に提案する鳥子。空魚はつい了承してしまうが、このまま鳥子と危険な行動を続けることへの不安に駆られる。〈裏世界〉のグリッチ(危険ポイント)を回避しながら進む二人。鳥子が以前に見つけた補給ポイントを目指していたはずだが、辿り着いたのは鳥子も見覚えのない、寂れた村のような場所だった。そこに現れたのは…
- 第4話時間、空間、おっさん〈裏世界〉から戻った空魚と鳥子。立て続けに危険な目にあった空魚は、今後の〈裏世界〉の探索について鳥子と口論となってしまう。鳥子と話し合うため彼女のマンションを訪れる空魚だが、さらに新たな怪異に遭遇。思い悩んだ空魚は小桜に相談するが、まともに取り合ってもらえない。するとそこに、奇妙な人物が姿を現す。
- 第5話ステーション・フェブラリー恒例の打ち上げの後、夜の池袋の街を歩く空魚と鳥子。だが、ふと気づくと〈裏世界〉に迷い込んでしまっていた。何の準備も心構えもなく、夜の〈裏世界〉というまったくの未知の世界に入り込んでしまい、二人は動揺する。そこに奇怪な音を発する四足獣が現れ、二人はその場を走り去る。逃げる途中、空魚が何かにつまずくが、足元は一面砂利になっており、線路が敷かれていた。
- 第6話ミート・トレイン間一髪のところを米軍に助けられた空魚と鳥子は、彼らのキャンプ地に同行する。彼らもまた、沖縄で演習中に部隊ごと〈裏世界〉に迷い込んでしまい、怪異と遭遇することで心身ともに消耗している様子だった。ふと、鳥子が電話が通じるようだと気づく。小桜にかけてみるが、会話の途中から徐々に、小桜が意味不明なことを口走り始める。
- 第7話果ての浜辺のリゾートナイト空魚が目を覚ますと、そこは沖縄のホテルの一室だった。<裏世界>での危機的状況からかろうじて生還した空魚と鳥子は、恒例の打ち上げを行い、高揚した気分のまま、ここに辿り着いていた。空魚が、まだ寝ぼけている鳥子に帰京の準備を促すと、意外なことを言われる。なんとこれから「海に行く」というのだ。昨日の夜約束して、二人で水着も買ったという。呆然とする空魚だが……?
- 第8話猫の忍者に襲われる大学の学食で、空魚は瀬戸茜理という後輩に声をかけられる。相談したいことがあるという茜理は、空魚が霊感持ちで、心霊現象に詳しいと思い込んでいた。誤解を解く間もなく、茜理の話を聞かされることになる空魚。相談というのは「猫の忍者に襲われる」というものだった。荒唐無稽なデタラメにしか思えない話だが、空魚には心あたりがあった。
- 第9話サンヌキさんとカラテカさん空魚と鳥子は、急遽小桜に呼び出される。彼女の自宅を訪れると、そこには茜理がいた。空魚に相談があったが、学校で話しかけるタイミングがあわず、小桜を頼ったということだった。乗り気ではない空魚だが、鳥子にも促されて相談に乗ることになる。それは、茜理の幼なじみが、庭にいた猿から話しかけられたと言う奇妙な体験談だった。幼なじみから送られてきた携帯の画像を見ると、人のように笑う、猿に似た獣が写っていた。
- 第10話エレベーターで焼肉に行く方法鳥子から打ち上げに誘われた空魚。小桜と茜理も来るという。待ち合わせ場所に着くと、店に空席を確認に行っていた茜理から電話が入る。エレベーターに乗ったものの、目的の店に辿り着かないという。茜理の不可解な言動の後、通話が切れる。空魚と鳥子は、茜理の話の経緯から、エレベーターに<裏世界>へのゲートが開いてしまい、その中間領域に彼女はいるのだと推測する。
- 第11話きさらぎ駅米軍救出作戦空魚と鳥子は、<裏世界>に残してきた米軍の部隊の救出を決意する。米軍のキャンプに辿り着けるように、前回と同じく、八尺様の帽子を使う方法を試みる。案に違わず、二人は目的の場所に辿りつく。救出に来たとは知らぬ米軍から攻撃を受けるものの、空魚と鳥子はドレイク中尉たちと再会を果たす。空魚は目の力を使って米軍を先導し、彼らがこちらに入り込んだゲートを目指すことになる。
- 第12話空魚と鳥子ゲートにたどり着く空魚たち。ドレイクもかろうじてこの場所を記憶にとどめていた。六角形の広場に足を踏み入れると、不意に怪物が襲い掛かってくる。それは半人半蛇の形をしており、空魚はその正体に心当たりがあった。米軍が攻撃するものの、怪物の奇妙な行動によって動きを止められてしまう。さらに怪物は空魚の右目を封じようとし、空魚は激しい痛みに見舞われる。
裏世界ピクニックを見る順番
- 裏世界ピクニック(この記事)
DMM TVで配信中のシリーズは「裏世界ピクニック」の1作品です。全12話を1話から順番に見ればOKです。
裏世界ピクニックの声優・スタッフ
- 花守ゆみり紙越空魚 役
- 茅野愛衣仁科鳥子 役
- 日高里菜小桜 役
- 富田美憂瀬戸茜理 役
| 音楽 | 渡辺剛 |
|---|---|
| アニメーション制作 | LIDENFILMS×FelixFilm |
裏世界ピクニックを見られる動画配信サービス
裏世界ピクニックはDMM TVで見れる?
見放題DMM TVで見放題配信

| 取扱いジャンル | アニメ バラエティ ドラマ 映画 2.5次元・舞台 特撮 |
|---|---|
| 作品数 | 22万本以上 ※見放題・レンタル含む配信作品数(2026年9月時点) |
| 裏世界ピクニックの配信状況 | 全12話・見放題 |
| 画質(この作品) | HD |
| 音声・字幕(この作品) | 日本語 字幕なし |
- アニメ配信数6,000以上
- 漫画原作の独占配信ドラマ多数
- 総配信作品数は22万本以上
- 無料体験期間もすべての機能を利用可能
- 無料体験後も月額550円
- 洋画・海外ドラマは他社より少なめ
- アプリ内から登録すると月額650円
編集部の結論裏世界ピクニックを見るなら、月額550円で見放題・14日間無料のDMM TVがいちばんおトクです。
裏世界ピクニックはアマプラ(Amazon Prime Video)で見れる?
見放題Amazonプライムで見放題配信

- 月額600円で配送特典などプライム特典も使える
- 30日間の無料体験
- 同時視聴3台
- レンタル・購入の作品が混ざっている
- 見放題のラインナップが入れ替わりやすい
編集部の結論月額600円で配送特典などプライム特典も使える。裏世界ピクニック以外の作品もあわせて楽しみたい人向けです。
ただしAmazon Prime Videoは月額600円。DMM TVなら月額550円で同じく見放題、14日間無料で見られます。
裏世界ピクニックはU-NEXTで見れる?
見放題U-NEXTで見放題配信

- 見放題作品数が多い
- 毎月1,200ptもらえる
- 最大4アカウントで家族と分けられる
- 月額2,189円と高め
- 新作はポイント(別料金)が必要なことが多い
編集部の結論見放題作品数が多い。裏世界ピクニック以外の作品もあわせて楽しみたい人向けです。
ただしU-NEXTは月額2,189円。DMM TVなら月額550円で同じく見放題、14日間無料で見られます。
裏世界ピクニックはdアニメストアで見れる?
見放題dアニメストアで見放題配信

- アニメ特化で7,400作品以上
- Web登録なら月額660円・初月無料
- アニメ以外は見られない
- 同時視聴は1台のみ
編集部の結論アニメ特化で7,400作品以上。裏世界ピクニック以外の作品もあわせて楽しみたい人向けです。
ただしdアニメストアは月額660円。DMM TVなら月額550円で同じく見放題、14日間無料で見られます。
裏世界ピクニックはHuluで見れる?
見放題Huluで見放題配信

- 日テレ系ドラマ・海外ドラマに強い
- 同時視聴4台
- 無料体験がない
- 2026年10月から月額1,320円に値上げ
編集部の結論日テレ系ドラマ・海外ドラマに強い。裏世界ピクニック以外の作品もあわせて楽しみたい人向けです。
ただしHuluは月額1,320円。DMM TVなら月額550円で同じく見放題、14日間無料で見られます。
裏世界ピクニックはFODで見れる?
レンタルFODでレンタル(別料金)配信

- フジテレビ系ドラマ・バラエティに強い
- ライトコースなら月額976円
- 無料体験がない
- ライトコースは広告つき・対象作品が限られる
編集部の結論FODでは裏世界ピクニックはレンタル(別料金)です。すでにFODを使っている人向けです。
DMM TVなら見放題。14日間の無料体験で追加料金なしで見られます。
よくある質問
裏世界ピクニックはどこで見れる?
裏世界ピクニックはネトフリ(Netflix)で見れる?
裏世界ピクニックは全部で何話?
裏世界ピクニックの吹替・字幕はある?
裏世界ピクニックは4Kで見れる?
裏世界ピクニックの声優は?
裏世界ピクニックを無料で見る方法は?
DMM TVの無料期間が終わると自動で有料になる?
DMM TVの解約方法は?
裏世界ピクニックが好きな人におすすめの作品
作品情報の一部は Powered by DMM.com Webサービス を利用しています。
他社の配信状況はJustWatchのデータ(TMDb経由)を参照しています。This product uses the TMDB API but is not endorsed or certified by TMDB.
Amazonのアソシエイトとして、当サイトは適格販売により収入を得ています。
作品画像・説明文:©宮澤伊織・早川書房/DS研