舞台『弱虫ペダル』はDMM TVで無料視聴できます。
DMMプレミアム(月額550円・14日間の無料体験)への加入で無料視聴できます。
再生時間は約182分です。
DMM TVは月額550円で19万本以上が見放題。アニメ・ドラマ・映画・バラエティまで幅広く揃っています。
無料体験期間の解約も可能。
したがって、舞台『弱虫ペダル』を無料視聴できます。
DMM TV公式サイト:https://tv.dmm.com/vod/
この記事では、舞台『弱虫ペダル』を配信しているDMM TVの無料体験の利用方法と、料金、他コンテンツの詳細をまとめてます。
舞台『弱虫ペダル』を、2012年の第1作から「THE DAY 1」まで、インターハイ篇・箱根学園篇・新インターハイ篇を含む17作品でまとめています。
西田シャトナーが生み出した表現技法「パズルライドシステム」により、一本のハンドルと俳優のマイムでロードレースを舞台上に表現するシリーズです。
「新インターハイ篇FINAL~POWER OF BIKE~」は新インターハイ篇の完結編で、糠信泰州(小野田坂道)・山﨑晶吾(今泉俊輔)・百瀬朔(鳴子章吉)・鯨井康介(手嶋純太)・杉山真宏(真波山岳)・林野健志(御堂筋翔)らが出演します。
村井良大・太田基裕・鳥越裕貴の初期公演から島村龍乃介らの近年公演までキャストの変遷も追え、1本あたり131〜186分で、いずれも見放題です。
※DMM TVの無料体験は、DMMプレミアムへの加入が必要です。
本記事を別タブで見ながら、公式サイトを確認するのがおすすめです。
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舞台『弱虫ペダル』の無料配信状況
舞台『弱虫ペダル』動画を無料視聴できて多くの独占ドラマ、バラエティ作品を見れるのは、DMM TVのみ
| サービス名 |
月額料金 |
配信状況 |
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550円
14日間無料お試し |

無料配信 |
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990円
初月無料お試し |
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890円 |
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2,189円
31日間無料お試し |
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600円
30日間無料お試し |
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1,026円 |
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580円 |
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976円 |
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無料 |
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無料 |
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舞台『弱虫ペダル』を無料視聴できる配信サイト
DMM TV

| 月額料金(税込) |
550円 |
| 無料期間 |
14日間 |
| 取扱いジャンル |
アニメ
バラエティ
ドラマ
映画
2.5次元、舞台
特撮 |
| 作品数 |
19万本以上
※見放題、TVOD含む配信作品数2025年1月時点 |
| 配信状況 |
約182分 |
特徴
- アニメ配信数6,000以上
- 漫画原作の独占配信ドラマ多数
- 総配信作品数は19万本以上
- 無料体験期間も全ての機能を利用可能
- 無料体験後も月額550円
- 支払い方法
・クレジットカード
・DMMポイント
・キャリア決済
・d払い
・au PAY(auかんたん決済)
・ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
・PayPay
本サイト経由で申し込み可能
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初回登録から14日間の無料トライアルが提供されており、月額料金も他のサービスと比べて手頃なため、コストパフォーマンスに優れています。
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特にアニメやバラエティ、ドキュメンタリーが好きな方にとって、リーズナブルに楽しめるおすすめのサービスです。
20代男性
DMM TVが神!
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毎週いろいろなドラマ見てます。
30代男性
DMM TV最高だけど、登録しない方がいいかも。
配信数多すぎて、週末見るものが多すぎる。
仕事終わり、週末が待ち遠しい・・・・
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特典一覧
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舞台『弱虫ペダル』のあらすじ・概要
| ジャンル |
舞台 |
| 再生時間 |
約182分 |
| 製作年 |
2020年 |
| 公式サイト |
こちら |
収録バージョン
| 作品 |
再生時間 |
価格(税込) |
| 第1作 |
約157分 |
- |
| インターハイ篇The First Result |
約146分 |
- |
| 箱根学園篇 眠れる直線鬼 |
約131分 |
- |
| インターハイ篇The Second Order |
約144分 |
- |
| 箱根学園篇 野獣覚醒 |
約166分 |
- |
| IRREGULAR 2つの頂上 |
約186分 |
- |
| インターハイ篇The WINNER |
約177分 |
- |
| 箱根学園 ハコガク 新世代、始動 |
約167分 |
- |
| 総北新世代、始動 |
約168分 |
- |
| 新インターハイ篇 スタートライン |
約174分 |
- |
| 新インターハイ篇 ヒートアップ |
約152分 |
- |
| 新インターハイ篇 箱根学園王者復格 ザ・キングダム |
約169分 |
- |
| 新インターハイ篇 制・限・解・除 リミットブレイカー |
約155分 |
- |
| 新インターハイ篇FINAL POWER OF BIKE |
約182分 |
- |
| SPARE BIKE篇 Heroes!! |
約151分 |
- |
| The Cadence! |
約139分 |
- |
| THE DAY 1 |
約146分 |
- |
こんな人におすすめ
- ペダステを第1作から順番に観たい人
- パズルライドシステムでロードレースを表現する演出を観たい人
- 糠信泰州・山﨑晶吾・百瀬朔ら総北高校のキャストが好きな人
- 箱根学園篇など各校にスポットを当てた作品も観たい人
- 見放題で気軽に観たい人
- 17作品まとめて観たい人
作品ごとのあらすじ
+第1作
原作は、2008年より『週刊少年チャンピオン』にて大人気連載中の渡辺航がロードレース(自転車競技)を題材に描くスポーツ少年漫画。
コミックス売上2,700万部を突破した本作を、西田シャトナーによる身体表現を駆使した革命的な演出技法と、村井良大はじめとする実力派俳優陣の熱演によって舞台化した第一作目! 【STORY】 総北高校の新入生、小野田坂道は、千葉から秋葉原まで毎週ママチャリで通っているほどのオタク少年。
一人ぼっちの彼は、アニメ研究部で友人をつくるべく奮闘していたが、新入生の鳴子章吉と今泉俊輔という2人のロードレーサーとの出会いによって、自転車競技部への入部を決意する。
入部早々、「インターハイ優勝」が悲願である先輩部員たちにより、実力試しの「新入生歓迎ウエルカムレース」が開催される。
起伏に富んだ60kmのコースを制するのは…?
+インターハイ篇The First Result
原作は、2008年より『週刊少年チャンピオン』にて連載中の渡辺航がロードレース(自転車競技)を題材に描くスポーツ少年漫画。
コミックス売上2,700万部を突破した大人気作品の舞台化第三作目となる本作では、いよいよ総北、箱根学園、そして御堂筋が勢揃いで迎えるインターハイ1日目のストーリーが描かれる! 【STORY】 アニメ好きのロードレース初心者・小野田坂道は、主将・金城真護率いる総北高校自転車競技部の一員として、とうとうインターハイに出場することになった。
初めての大舞台に、選手としての重圧を感じる坂道だが、自分に与えられた役割を全うすることを決意。
王者・箱根学園、不気味なダークホース・御堂筋翔など強敵揃いの中、いよいよインターハイがスタートする。
しかし、予期せぬハプニングが坂道を襲い、レースは予測不可能の展開に…。
はたして、田所迅・鳴子章吉と泉田塔一郎の熾烈なスプリンター対決、巻島裕介と東堂尽八の宿命のエースクライマー対決の行方は!? インターハイ初日のラストを飾る金城真護・今泉俊輔と福富寿一・荒北靖友によるゴール争いの結果(リザルト)はいかに!? 更に、御堂筋翔が驚異的な走りで坂道たちに迫り来る…。
この夏最も熱い大舞台(インターハイ)が今、幕を開ける!!
+箱根学園篇 眠れる直線鬼
原作は、2008年より『週刊少年チャンピオン』にて連載中の渡辺航がロードレース(自転車競技)を題材に描くスポーツ少年漫画。
コミックス売上2,700万部を突破した大人気作品の舞台化第2作目は、待望の箱根学園レギュラーメンバー6名と御堂筋が舞台に集結し、総北からは鳴子が参戦!!人気ライバル校をクローズアップした意欲作!! 【STORY】 高校自転車ロードレース界の‘王者’と呼ばれる神奈川の古豪「箱根学園」(ハコガク)。
インターハイの優勝常連校として常に勝つことを求められる過酷な環境の中、インターハイメンバーを決める部内の実力者同士のレースが行われる。
今年も王者の名に相応しい選手が揃ったと確信していた彼らだが、新開が突然インターハイ出場辞退を宣言する。
過去のトラウマにより、ペダルを踏めなくなってしまった新開の運命はいかに。
そして、ゼッケン4を欠いた王者箱根学園(ハコガク)に不穏な影が忍び寄る…
+インターハイ篇The Second Order
原作は、2008年より『週刊少年チャンピオン』にて連載中の渡辺航がロードレース(自転車競技)を題材に描くスポーツ少年漫画。
コミックス売上2,700万部を突破した大人気作品の舞台化第四作目ではインターハイ2日目の戦いが描かれる! 【STORY】 主人公 小野田坂道は、千葉から秋葉原まで毎週往復90kmママチャリで通う程のアニメ好きな少年。
友人がおらず孤独だった彼は、同級生のロードレーサー今泉・鳴子の勧めで総北高校自転車競技部に入部した。
過酷な試練を乗り越え、先輩の巻島・田所そして主将の金城らと共に、初心者ながらインターハイに出場することになった。
インターハイは全部で3日間。
各日ごとに‘平坦道(スプリント)’‘山岳道(クライム)’‘ゴール’の計測ポイントが設けられ、それぞれ最も早く到達した者には賞(リザルト)が与えられる。
1日目の結果は、総北、王者・箱根学園、不気味なダークホース京都伏見の3校が異例の同着ゴール。
大会出場の重圧に苦しんでいた坂道も、落車の危機を乗り越え、無事にチームのために役割(オーダー)を全うすることができた。
総北は、悲願のインターハイ総合優勝への好調なスタートを切った…かのように思われた。
しかし、その日スプリントリザルトを獲得した田所が、レース直後に突然の体調不良を訴える。
「いいか、巻島…今、チームに心配をかけたくねェ…このことは誰にも言うなよ。
」 一方、因縁の相手である京都伏見の御堂筋に大敗した今泉の表情は暗く…。
暗雲が立ち込めるインターハイ2日目、果たしてその行方は――!?
+箱根学園篇 野獣覚醒
エースアシスト2番’野獣’と呼ばれる男・荒北靖友のストーリーを軸に、 頂点を目指す選手たちの熱き戦いを、 原作の熱量はそのままに舞台ならではの手法で描く、 汗と涙の自転車ロードレース舞台作品!! 【STORY】 中学時代、野球部で期待された投手だった荒北靖友は、肘の故障で選手生命を絶たれ、野球部のない高校「箱根学園」へ入学する。
実りのない’現実’から逃げるように原付バイクを乗り回す日々を送っていたが、福富寿一との出会いにより自転車(ロードバイク)の速さに圧倒され、’現実’をひっくり返される。
「前を見ろ 遠くを」という福富の言葉に背中を押され、自分の新たな可能性に賭け、自転車競技部へ入部を決意。
自信家の天才クライマー東堂尽八、福富の中学からの親友であるスプリンター新開隼人など実力者揃いのチームで、果たして荒北は’てっぺん(インターハイ)’にたどり着けるのか!? インターハイには、関西出身のスプリンター鳴子章吉ら実力者たちを主将・金城真護がまとめあげるチーム総北高校、そして水田信行らが所属し不気味なルーキー御堂筋翔が独裁的な采配で勝利を狙う京都伏見高校など強敵が揃っている。
優勝を手にするのは、果たして…? 王者・箱根学園インターハイ出場メンバーである後輩泉田塔一郎・真波山岳、そして今年のインターハイで彼らをサポートする黒田雪成が、最終日を前に荒北と箱根学園の過去を紐解く!
+IRREGULAR 2つの頂上
累計発行部数2,700万部を突破した大人気少年漫画「弱虫ペダル」の舞台シリーズ第7作目となる、舞台『弱虫ペダル』IRREGULAR~2つの頂上~では、主役高「総北高校」巻島裕介とライバル高「箱根学園」の東堂尽八が物語の主軸を担う。
【STORY】 インターハイの中で果たされた約束があった。
総北高校のクライマー・巻島裕介、箱根学園(ハコガク)のクライマー・東堂尽八。
永きに渡る勝負、その決着を高校最後のインターハイで着けるという約束。
孤高に頂上を目指して走り続けてきた巻島と東堂。
お互いが出会うまでにどんな物語があったのか― ‘頂上の蜘蛛男(ピークスパイダー)’巻島裕介と‘眠れる森の美形(スリーピングビューティー)’山神・東堂尽八の誕生秘話! そして彼らが後輩に贈る最後のエール。
世代から世代に受け継がれる想いが今ここに―!
+インターハイ篇The WINNER
原作は、2008年より『週刊少年チャンピオン』にて連載中の渡辺航がロードレース(自転車競技)を題材に描くスポーツ少年漫画。
コミックス売上2,700万部を突破した大人気作品の舞台化第六作目ではついに、1日目・2日目に続き最終日である総合優勝をかけたインターハイ3日目の闘いが描かれる! 【STORY】 小野田坂道は、アニメ好きな総北高校1年生。
友人がいなかった彼は、ひょんなことから今泉俊輔と鳴子章吉に誘われ、初心者ながらに自動車競技部に入部。
厳しい練習を経て自転車の才能を開花させ、とうとうインターハイに参加するに至った。
インターハイ初日には、落車事故に巻き込まれながらもチームに帰還。
2日目には、体調不良の先輩を連れ戻し6人全員の力で無事に走りきることが出来た。
困難な局面の中でも一丸となりゴールを目指す坂道たち。
そして、ついにインターハイ最終日を迎えることとなる。
満身創痍の総北・箱根学園・京都伏見。
いよいよ3日目のスタートを切った坂道たちに、伏兵・広島呉南が率いる‘大蛇の集団’が襲い掛かる! 託し、紡ぎ、繋いできた想いと誇り。
全てを賭けた闘いが、ついに決着の時を迎える! 果たして、この夏のインターハイを制する勝者(WINNER)とは!?
+箱根学園 ハコガク 新世代、始動
全ての力を自転車に注ぎ、頂上(ゴール)を目指す男たちの軌跡が、ここにある!! コミックス累計2,700万部を突破した大人気少年漫画「弱虫ペダル」の第9弾!! 【STORY】 孤独で不器用なアニメ好きの主人公・小野田坂道は、総北高校自転車競技部に入部し、友人や先輩、そして好敵手にも恵まれ、前年のインターハイでは初心者ながら優勝という奇跡を起こし、一躍ロードレースの王者となった。
総北高校に王者の座を奪われてしまった箱根学園。
今年も、毎年恒例の「3年生追い出し親睦走行会(ファンライド)」が行われる。
王者としての責任、そして先輩たちの想いを受け継ぐべく、最後のレースを繰り広げる!そして迎える新学年。
部内の問題児であるスプリンター銅橋正清、そして箱根の直線鬼・新開隼人を兄に持つクライマー新開悠人―― 未知の可能性を持つメンバーが加わった、新生・箱根学園の運命は果たして――?! 王者の座を奪還すべく、箱根学園(ハコガク)新世代が今、堂々始動!!
+総北新世代、始動
全ての力を自転車に注ぎ、頂上(ゴール)を目指す男たちの軌跡が、ここにある!! コミックス累計2,700万部を突破した大人気少年漫画「弱虫ペダル」の舞台版第8弾!! 【STORY】 孤独で不器用なアニメ好きの主人公・小野田坂道は、総北高校自転車競技部に入部し、友人や先輩、そして好敵手にも恵まれ、昨年のインターハイでは初心者ながら優勝という奇跡を起こし、一躍ロードレースの王者となった。
坂道、そして今泉俊輔と鳴子章吉は新キャプテンの手嶋純太、同じく3年生の青八木一と共に新チームとしてインターハイ連覇に向けて始動するが、卒業生の抜けた穴の大きさを痛感し不安を感じていた…。
優勝校となった総北には、社会人と走っていた経験者の鏑木一差と段竹竜包や、杉本照文の弟・定時など新入生が続々と入部。
箱根学園や京都伏見も新体制となり、インターハイ優勝に向けて動き出す。
共に競い合える喜びと情熱を胸に、坂道たちは再び走り出す!!
+新インターハイ篇 スタートライン
【STORY】 新たにインターハイメンバー手嶋、青八木、鏑木を迎え連覇に向け動き出した小野田坂道たち総北自転車競技部。
今年もインターハイ出場に向け、伝統の1,000キロ合宿に挑む。
己の弱さを克服しきれていない手嶋の前に、怪我から癒えつつある古賀が立ちはだかりインターハイメンバーと新キャプテンの座をかけた勝負が始まる。
才能や身体能力に恵まれた者たちと違い頭脳と努力で勝負強さを身に付けてきた手嶋は、体力バカのあだ名を持つ古賀との勝負で、己の限界を超える成長を見せることができるのか――。
インターハイに向ける強い思いを持ったメンバーたちの想いを胸に、ついに総北6名のメンバーが決定する。
そして、再び、灼熱のインターハイが始まる!!
+新インターハイ篇 ヒートアップ
気鋭の作・演出家 西田シャトナーが、独自に生み出した表現技法‘パズルライドシステム’を駆使し、舞台化不可能と言われていたロードレースという自転車競技を舞台上で表現。
一本のハンドルと俳優によるマイムで自転車を走らせているような演出方法は、演劇界の革命的手法と各方面から賞賛された。
舞台で幅広く活躍する躍進的な実力派俳優たちはロードレースを表現するため、舞台上を縦横無尽に全力で疾走する。
舞台袖にはけると倒れ込んで酸素を吸引しなくてはならないほど、本気の走りと汗による「熱気」は観る者の心を「熱く」させ、多くの観客を感動させている。
2012年の舞台『弱虫ペダル』(=初演)から、インターハイの3日間を描く「インターハイ篇」やライバル校・箱根学園メンバーをフィーチャーした「箱根学園篇」、坂道が2年生になり新体制となったチームを描く「総北新世代、始動」や「箱根学園(ハコガク)新世代、始動」と言った作品を経て、2017年2月には、記念すべき10作目となる「新インターハイ篇~スタートライン~」を上演。
フランス・パリで開催された「Japan Expo2017」でのステージイベントではフランスの人々に熱狂をもって受け入れられ、その勢いは増すばかりである。
【STORY】 インターハイメンバー6人が決定し、灼熱のインターハイ開幕を迎えたチーム総北。
ファーストリザルトをかけたスプリントバトルでは、総北・鏑木が箱根学園・銅橋と競うも、僅差ながら銅橋に軍配が上がる。
続く山岳ステージに突入する寸前、集団に抑えられ最後尾に沈んだ坂道に代わり、‘凡人’手嶋が山頂赤ゼッケン争奪戦に加わった!!箱根学園が送り出した‘天才’クライマー、真波との勝負の行方は…!?そして始まる初日ゴール争奪戦。
総北と箱根学園の両チームに、京都伏見が襲いかかる!!ヒートアップするインターハイ一日目の戦いを制するのは一体…!?
+新インターハイ篇 箱根学園王者復格 ザ・キングダム
気鋭の作・演出家 西田シャトナーが、独自に生み出した表現技法‘パズルライドシステム’を駆使し、舞台化不可能と言われていたロードレースという自転車競技を舞台上で表現。
一本のハンドルと俳優によるマイムで自転車を走らせているような演出方法は、演劇界の革命的手法と各方面から賞賛された。
舞台で幅広く活躍する躍進的な実力派俳優たちはロードレースを表現するため、舞台上を縦横無尽に全力で疾走する。
舞台袖にはけると倒れ込んで酸素を吸引しなくてはならないほど、本気の走りと汗による「熱気」は観る者の心を「熱く」させ、多くの観客を感動させている。
2012年の舞台『弱虫ペダル』(=初演)から、インターハイの3日間を描く「インターハイ篇」やライバル校・箱根学園メンバーをフィーチャーした「箱根学園篇」、坂道が2年生になり新体制となったチームを描く「総北新世代、始動」や「箱根学園(ハコガク)新世代、始動」と言った作品を経て、2017年2月には、記念すべき10作目となる「新インターハイ篇~スタートライン~」を上演。
フランス・パリで開催された「Japan Expo2017」でのステージイベントではフランスの人々に熱狂をもって受け入れられ、同年10月には「新インターハイ篇~ヒートアップ~」を上演。
その勢いは増すばかりである。
【STORY】 インターハイ1日目、全てのゼッケンを獲得し、王者復格を狙う箱根学園。
一方、敗れた総北は挑戦者として闘うことを決意し、インターハイ2日目へと臨む。
スタート早々に、主将・手嶋の作戦で箱根学園を引き離す総北。
だが鏑木が疲労のため後方へ沈んでしまう。
決死の覚悟で救出に向かった3年・青八木。
彼が奥の手として鏑木に渡した物とは…!? そして単独で先頭を目指す小野田を、箱根学園・新開悠人が強襲。
坂道はその執拗な攻めに苦戦する!!メンバーが散り散りとなりチーム総北は危機的状況に…。
一方、御堂筋率いる京都伏見は小野田たちを抜いて、先頭の箱根学園に追いついた!!スプリントラインが近づき、箱根学園と京都伏見の因縁の対決が再燃。
誇りを背負う箱根学園主将・泉田塔一郎に、底知れぬ実力の京都伏見1年・岸神が食らいつく!!両者譲れぬ勝負の行方は…!?
+新インターハイ篇 制・限・解・除 リミットブレイカー
気鋭の作・演出家 西田シャトナーが、独自に生み出した表現技法‘パズルライドシステム’を駆使し、舞台化不可能と言われていたロードレースという自転車競技を舞台上で表現。
一本のハンドルと俳優によるマイムで自転車を走らせているような演出方法は、演劇界の革命的手法と各方面から賞賛された。
舞台で幅広く活躍する躍進的な実力派俳優たちはロードレースを表現するため、舞台上を縦横無尽に全力で疾走する。
舞台袖にはけると倒れ込んで酸素を吸引しなくてはならないほど、本気の走りと汗による「熱気」は観る者の心を「熱く」させ、多くの観客を感動させている。
2012年の舞台『弱虫ペダル』(=初演)から、インターハイの3日間を描く「インターハイ篇」やライバル校・箱根学園メンバーをフィーチャーした「箱根学園篇」、坂道が2年生になり新体制となったチームを描く「総北新世代、始動」や「箱根学園(ハコガク)新世代、始動」と言った作品を経て、2017年2月には、記念すべき10作目となる「新インターハイ篇~スタートライン~」を上演。
フランス・パリで開催された「Japan Expo2017」でのステージイベントではフランスの人々に熱狂をもって受け入れられ、同年10月には新インターハイ篇1日目の決着を描く「新インターハイ篇~ヒートアップ~」、翌年3月には2日目スプリント勝負までを描いた「新インターハイ篇~箱根学園王者復格~」を上演。
その勢いは増すばかりである。
【STORY】 2日目インターハイのステージは最後の山岳・榛名山へと突入。
メンバーが散り散りとなった総北だったが、小野田・今泉が全力で追い上げ、山岳ライン2km手前で先頭集団に追いついた。
総北高校、箱根学園(ハコガク)、京都伏見の三つ巴の闘いの中、山岳賞の証である‘赤ゼッケン’への勝負を仕掛けたのは京伏の御堂筋・水田とハコガクの葦木場・新開悠人だった…!! 山岳勝負後、葦木場に背中を押されゴール前争いに飛び込んだ新開悠人。
葦木場との思い出を胸にジッパーを上げゴールを狙う。
総北からは、小野田に背中を押された今泉がエースとして先頭に食らいつく。
今泉、新開、御堂筋は三つ巴となりゴール直前の直線スプリントに入る。
三者譲れぬ勝負の行方は…!? そして2日目インターハイが終わり、最終日を前に居ても立ってもいられず、夜の坂を走りに出かける小野田。
そこで小野田が偶然出会ったのは、昨年度インターハイで伝説の勝負をした総北・ハコガクの卒業生、巻島裕介と東堂尽八の2人だった…!!
+新インターハイ篇FINAL POWER OF BIKE
【作品紹介】 気鋭の作・演出家 西田シャトナーが、独自に生み出した表現技法‘パズルライドシステム’を駆使し、舞台化不可能と言われていたロードレースという自転車競技を舞台上で表現。
一本のハンドルと俳優によるマイムで自転車を走らせているような演出方法は、演劇界の革命的手法と各方面から賞賛された。
舞台で幅広く活躍する躍進的な実力派俳優たちはロードレースを表現するため、舞台上を縦横無尽に全力で疾走する。
舞台袖にはけると倒れ込んで酸素を吸引しなくてはならないほど、本気の走りと汗による「熱気」は観る者の心を「熱く」させ、多くの観客を感動させている。
2012年の舞台『弱虫ペダル』(=初演)から、インターハイの3日間を描く「インターハイ篇」やライバル校・箱根学園メンバーをフィーチャーした「箱根学園篇」、坂道が2年生になり新体制となったチームを描く「総北新世代、始動」や「箱根学園(ハコガク)新世代、始動」と言った作品を経て、2017年2月には、記念すべき10作目となる「新インターハイ篇~スタートライン~」を上演。
フランス・パリで開催された「Japan Expo2017」でのステージイベントではフランスの人々に熱狂をもって受け入れられた。
2018年3月には新インターハイ篇2日目スプリント勝負までを描いた「新インターハイ篇~箱根学園王者復格~」、2019年5月には2日目の決着を描く「新インターハイ篇~制・限・解・除~」を上演。
そして今作では、新インターハイ篇が完結を迎える。
【STORY】 それぞれの想いを胸にスタートを切った、インターハイ3日目。
先を行く小野田と今泉を追っていたチーム総北だが、呉南・浦久保が率いる最終集団によって手嶋が切り離されてしまう。
浦久保からセンサーチップを賭けたデスゲームを持ち掛けられた手嶋は、助けに来た青八木と共に、浦久保・庭妻と2対2の勝負に挑む…! 無事手嶋と青八木が合流し、全員で遅れを取り返すチーム総北。
どんなことがあっても前に進む手嶋の熱い走りにバイブレーションを感じた葦木場が、最後の山岳勝負へ手嶋を誘う。
長く熾烈な山岳賞争いを勝ち取ったのは…!? そして各チームが最終ゴールに向けて動き出し、手嶋の想いを受け継いだ小野田・今泉・鳴子も3人でゴールを目指す。
そこに、京都伏見・御堂筋が急襲し、決定的なリードを許してしまう危機的状況に…!その差を埋めるべく鳴子が最後の力をふり絞り激走!再び追いついた今泉が、御堂筋に勝負を挑む! ゴール前、今泉に最後のオーダーを告げられた小野田は、真波との約束の勝負に挑むのだった。
それぞれの苦悩を背負いながらも、勝利するため前へ進んできた2人。
仲間のキセキを信じるチームメイト達。
激闘のIH総合優勝の行方は…!?
+SPARE BIKE篇 Heroes!!
【作品紹介】 気鋭の作・演出家 西田シャトナーが、独自に生み出した表現技法‘パズルライドシステム’を駆使し、舞台化不可能と言われていたロードレースという自転車競技を舞台上で表現。
一本のハンドルと俳優によるマイムで自転車を走らせているような演出方法は、演劇界の革命的手法と各方面から賞賛された。
舞台で幅広く活躍する躍進的な実力派俳優たちはロードレースを表現するため、舞台上を縦横無尽に全力で疾走する。
舞台袖にはけると倒れ込んで酸素を吸引しなくてはならないほど、本気の走りと汗による「熱気」は観る者の心を「熱く」させ、多くの観客を感動させている。
2012年の舞台『弱虫ペダル』(=初演)から、インターハイの3日間を描く「インターハイ篇」やライバル校・箱根学園メンバーをフィーチャーした「箱根学園篇」、坂道が2年生になり新体制となったチームを描く「総北新世代、始動」や「箱根学園(ハコガク)新世代、始動」と言った作品を経て、2017年2月には、記念すべき10作目となる「新インターハイ篇~スタートライン~」を上演。
フランス・パリで開催された「Japan Expo2017」でのステージイベントではフランスの人々に熱狂をもって受け入れられた。
2020年2月には舞台『弱虫ペダル』新インターハイ篇FINAL~POWER OF BIKE~が上演され、新インターハイ篇が完結を迎えた。
今作はスピンオフシリーズであるSPARE BIKE篇を待望の舞台化。
連載開始時に3年生だったキャラクターたちも登場し、新たな幕開けとなる! 【STORY】 初めてのインターハイを終え、久しぶりの部活の休みに秋葉原に訪れた小野田。
大好きなアニメとコラボしている喫茶店に遊びに来たのだ。
秋葉原の街に心躍らせる小野田だったが、以前チーム全員で秋葉原に来たことを思い出し、卒業を控える先輩たちに対しふと寂しい気持ちを抱く。
もっと先輩たちに、話を聞いておけばよかったな。
そんな思いを抱えながら入った喫茶店で、偶然にも総北高校、箱根学園、広島呉南工業高校の先輩たちとの再会を果たす。
そこで小野田は、尊敬する先輩たちの知られざる過去の物語を知ることになる。
小野田にとっての‘ヒーローたち‘の過去とは…? これは自転車にすべてをかけた、男たちの記憶の物語である―。
+The Cadence!
肉体による表現にこだわる演出家 西田シャトナーが生み出した“パズルライドシステム”という表現技法で、舞台化不可能と言われていたロードレースを舞台上で表現し、演劇業界に新たな金字塔を打ち立てた。
一本のハンドルと俳優によるマイムで舞台上に圧倒的リアリティと熱量のある自転車レースを出現させる演出方法は、演劇界の革命的手法と各方面から賞賛された。
舞台で幅広く活躍する躍進的な実力派俳優たちはロードレースを表現するため、舞台上を縦横無尽に全力で疾走する。
体力の限界に挑む彼らの本気の走りと汗による「熱気」は観る者の心を「熱く」させ、多くの観客を感動させている。
2012年の舞台『弱虫ペダル』(=初演)から10年を迎えた2022年。
総監督・脚本に西田シャトナー、演出にはこれまで手嶋純太を演じてきた鯨井康介を迎え、新たな布陣で走り出す!
+THE DAY 1
千葉県・総北高校に入学した小野田坂道は、千葉から秋葉原まで往復90㎞の距離を毎週ママチャリで通うほど、アニメやフィギュアが大好き。
高校生になったらアニメ研究会に入って友達を作ろう!と意気込んでいたが、ひょんなことから同じく新入生の今泉俊輔・鳴子章吉と出会い、自転車競技部へと入部することに。
孤独なオタク少年だった小野田坂道は、自転車を通じて出会った仲間や先輩達と共にインターハイに出場することに!しかしそこに強力なライバル校「箱根学園(ハコガク)」「京都伏見高校」たちが立ちふさがる。
インターハイ1日目がいよいよ始まる!
キャスト
| 登場人物 |
出演者 |
| 小野田坂道 |
村井良大 |
| 今泉俊輔 |
太田基裕 |
| 鳴子章吉 |
鳥越裕貴 |
| 巻島裕介 |
馬場良馬 |
| 田所迅 |
大山真志 |
| 金城真護 |
郷本直也 |
| 福富寿一 |
森本亮治 |
| 荒北靖友 |
鈴木拡樹 |
| 東堂尽八 |
玉城裕規 |
| 寒咲通司 |
倉貫匡弘 |
| パズルライダー |
石丸隆義 |
| パズルライダー |
松井貴典 |
| パズルライダー |
松川のりすけ |
| 巻島裕介 |
廣瀬智紀 |
| 福富寿一 |
滝川英治 |
| 新開隼人 |
宮崎秋人 |
| 泉田塔一郎 |
河原田巧也 |
| 真波山岳 |
植田圭輔 |
| 御堂筋翔 |
村田充 |
| パズルライダー |
南陽介 |
| パズルライダー |
山本拓己 |
| パズルライダー |
岩崎良佑 |
| 福富寿一 |
小林且弥 |
| パズルライダー |
栗栖裕之 |
| パズルライダー |
校條拳太朗 |
| パズルライダー |
鯨井俊介 |
| 東堂尽八 |
北村諒 |
| 石垣光太郎 |
染谷俊之 |
| 水田信行 |
桝井賢斗 |
| パズルライダー |
山本侑平 |
| パズルライダー |
一瀬悠 |
| パズルライダー |
安達拓磨 |
| 黒田雪成 |
秋元龍太朗 |
| 御堂筋 翔 |
村田充 |
| パズルライダー |
馬庭良介 |
| パズルライダー |
瀬戸啓太 |
| 小野田坂道 |
小越勇輝 |
| 田所 迅 |
章平 |
| 糸川修作 |
大野瑞生 |
| 寒咲通司 |
安里勇哉 |
| パズルライダー |
掛川僚太 |
| パズルライダー |
伊藤玄紀 |
| パズルライダー |
河野智平 |
| パズルライダー |
廣瀬真平 |
| パズルライダー |
村上渉 |
| 田所迅 |
友常勇気 |
| 待宮栄吉 |
山本侑平 |
| 井尾谷諒 |
松本祐一 |
| 石垣光太郎 |
松村龍之介 |
| 葦木場拓斗 |
東啓介 |
| 真波山岳 |
谷水力 |
| 銅橋正清 |
兼崎健太郎 |
| 新開悠人 |
飯山裕太 |
| 福富寿一 |
村上渉 |
| 荒北靖友 |
木戸邑弥 |
| 東堂尽八 |
佐藤祐吾 |
| 手嶋純太 |
鯨井康介 |
| 青八木一 |
八島諒 |
| パズルライダー |
一瀬悠(CHIEF) |
| パズルライダー |
重岡峻徳 |
| 杉元照文 |
山本一慶 |
| 鏑木一差 |
椎名鯛造 |
| 段竹竜包 |
植田慎一郎 |
| 杉元定時 |
中村太郎 |
| 古賀公貴 |
輝馬 |
| 葦木場拓斗 |
東啓介 |
| 岸神小鞠 |
天羽尚吾 |
| 小野田坂道 |
醍醐虎汰朗 |
| 今泉俊輔 |
和田雅成 |
| 鳴子章吉 |
百瀬朔 |
| 鏑木一差 |
江口祐貴 |
| 古賀公貴 |
田川大樹 |
| 御堂筋翔 |
林野健志 |
| 古賀公貴 |
本川翔太 |
| 葦木場拓斗 |
富永勇也 |
| 黒田雪成 |
蒼木陣 |
| 山口紀之 |
一瀬悠 |
| パズルライダー |
長瀬真夏 |
| 今泉俊輔 |
猪野広樹 |
| 鏑木一差 |
原嶋元久 |
| 黒田雪成 |
伊藤澄也 |
| 真波山岳 |
杉山真宏 |
| 小野田坂道 |
糠信泰州 |
| 水田信行 |
阿部大地 |
| 今泉俊輔 |
山﨑晶吾 |
| 銅橋正清 |
岸本卓也 |
| 浦久保優策 |
栗原大河 |
| 東堂尽八 |
秋葉友佑 |
| 小野田坂道 |
曽田陵介 |
| 巻島裕介 |
田淵累生 |
| 金城真護 |
林田航平 |
| 福富寿一 |
勇翔 |
| 荒北靖友 |
時人 |
| 東堂尽八 |
遼太郎 |
| 新開隼人 |
高田舟 |
| 待宮栄吉 |
前田隆太朗 |
| 井尾谷諒 |
田内季宇 |
| 石垣光太郎 |
岡田翔大郎 |
| 小関将 |
君沢ユウキ |
| 糸川修作 パズルライダー監督 |
伊藤玄紀 |
| 寒咲通司 パズルライダー |
村上渉 |
| パズルライダー |
田上健太 |
| パズルライダー |
山口拳生 |
| 小野田坂道役 |
島村龍乃介 |
| 今泉俊輔役 |
砂川脩弥 |
| 鳴子章吉役 |
北乃颯希 |
| 巻島裕介役 |
山本涼介 |
| 金城真護役 |
川﨑優作 |
| 田所迅役 |
滝川広大 |
| 福富寿一役 |
髙﨑俊吾 |
| 荒北靖友役 |
相澤莉多 |
| 東堂尽八役 |
フクシノブキ |
| 新開隼人役 |
瑛 |
| 真波山岳役 |
中島拓人 |
| パズルライダー監督 |
伊藤玄紀 |
| 小野田坂道 役 |
島村龍乃介 |
| 今泉俊輔 役 |
砂川脩弥 |
| 鳴子章吉 役 |
北乃颯希 |
| 巻島裕介 役 |
山本涼介 |
| 金城真護 役 |
川﨑優作 |
| 田所迅 役 |
滝川広大 |
| 福富寿一 役 |
髙﨑俊吾 |
| 荒北靖友 役 |
相澤莉多 |
| 東堂尽八 役 |
フクシノブキ |
| 新開隼人 役 |
百成瑛 |
| 泉田塔一郎 役 |
青柳塁斗 |
| 真波山岳 役 |
中島拓人 |
| 御堂筋翔 役 |
新井將 |
| - |
山口拳生 |
| - |
若林佑太 |
スタッフ・制作
| 役割 |
名前 |
| 原作 |
渡辺航「弱虫ペダル」(秋田書店『週刊少年チャンピオン』連載) |
| 演出・脚本 |
西田シャトナー |
| 音楽 |
manzo |
| 主催 |
マーベラス、東宝 |
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© 渡辺航(秋田書店)2008 © 渡辺航(秋田書店)2008/ 舞台『弱虫ペダル』製作委員会
舞台『弱虫ペダル』のまとめ
舞台『弱虫ペダル』は、2012年〜2022年の17作品がDMM TVで配信中です。
1本あたり約131〜186分なので、観たい作品から選んで視聴できます。
舞台が好きな方に向いている一本です。
視聴にはDMMプレミアムへの加入が必要ですが、14日間の無料体験があるため実質0円で視聴できます。
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